WoWJapanizer 2.6.8 更新

せっかくブルログを作ったので、WoWJapanizerの更新記録を付けることにします。

前回の更新である5/8から二ヶ月開いた7/11のアップデートでは以下のクエストデータを更新しました。

クエストID:
850
Title:
Kolkar族の親玉たち
目的
Barak Kodobaneを討ち取り、その首を取って下さい。
本文
ケンタウロスどもは長年トーレンを悩ませてきた。最近じゃ、BarrensのKolkar族ケンタウロスは真の脅威となるほど増大した。本来なら各地のケンタウロスはまとまりのある奴らではないんだが、新しい親玉が現れてな。まとめあげたんだ。 我々の領地を保つには、ケンタウロスの親玉を殺さなくてはならん。 Barak Kodobaneの首を持ってきてくれ。奴の野営は忘れられた泉(the Forgotten Pools)の西にある。 奴を倒したら、戻ってくるんだぞ。
よくやった、<name>。Kodobaneは絡まり合った糸束のひとつに過ぎん……殺さなければならないKolkar族の長がBarrensの各地にまだいるんだ。ケンタウロスへの攻撃を推進したいのなら、他のオアシスにいる俺の仲間たちを探してくれ。
翻訳者
Tammy

クエストID:
6322
Title:
コウモリ使いMichael Garrett
目的
Gordon’s CrateをMichael Garrettのところへ持っていってください。
本文
Brillへの補給品はこの箱の中に入れておいた。Brillのバットマスターと話をしてあるなら、ここからコウモリに乗って戻れるよ。 Undercityのバットマスター、Michael Garrettと話をしな。Brillに戻るこうもりを用意してくれるよ。
急ぎでこいつをBrillに運ぶのかい?お安い御用だ。うちのコウモリは年中無休であそこまで飛んでるよ。
翻訳者
クエストID:
11571
Title:
語学の時間
目的
Scalderの残滓にホラ貝(conch)を使って魔力を取り込んだら、King Mrgl-Mrglの所へ持ち帰る。
本文
まず、あんたにはわしらWinterfin族の言葉を覚えてもらわんとな。大自然の持つ力と、魔術が助けになるじゃろう。 このホラ貝を持って行きなさい。排水溝の底に、水と風の怒りから成る精霊Scalderがおる。彼女を倒し、このホラ貝を使って、その魔力を取り込むんじゃ。わしの所に持ち帰れば、それを使ってわしの知識をお前さんに与えてやれる。 あんたに、水中呼吸の魔法をかけておいてあげるからの。がんばりなされ。
さて、これであんたもWinterfin語が使えるようになるぞい。
翻訳者
クエストID:
11574
Title:
安らぐには近すぎる
目的
EndorahはあなたにWarsong Hold北のAmber Ledgeに向かい、彼女を救ってくれた人に感謝を伝えることを望んでいます。
本文
私は彼らに覚えていることをすべて言ったわ。どうして彼らは私を信じてくれないのでしょう? 私は亀裂の近くでハーブを集めていました。闇の魔術師と魔法動物がどこからともなく現れ – 私は囲まれた! 魔法の箱が私の上に現れ、開き、私を中に吸い込んだ。箱が閉じ始めるとすぐに、私を救ってくれた人は赤いドレイクの背後に襲い掛かった。息を飲むようでした! 彼らにまだお礼を言えていないの。お願い、<class>、彼らを探して、私の感謝を伝えて欲しいの。
お前の友達に、彼女を救出したのは、我々の喜びであると同時に、義務でもあるのだと伝えて欲しい。 だが彼女の遭遇はより大きなパズルの一部に過ぎないものと信じている。 Dalaranはこの謎の解決にまったく力を入れようとしていない。そして正直なところ、もう少し支援を得ると良いのだが…
翻訳者
クエストID:
11585
Title:
Hellscreamの力
目的
Warsong HoldのGarrosh Hellscreamに話しかけてください。
本文
Throm-Ka, <race>! Warsong Holdへようこそ。Hordeの大英雄が招集に応えてくれたことを誇りに思うよ! この強固な要塞はHordeの守り強さの証だ。我々はNorthrendに足場を気づくために数多くの戦いをくぐり抜けてきた。我々のIcecrownへの旅はここから始まり、Hellscreamの息子の指揮の下、我らはこの戦いに勝利するのだ! Garroshは下でおまえが訪れるのを待っている。 Lok’tar ogar!

翻訳者
クエストID:
11586
Title:
Hellscreamの力
目的
Warsong HoldのGarrosh Hellscreamに話しかけてください。
本文
Throm-Ka, <race>! Warsong Holdへようこそ。Hordeの大英雄が招集に応えてくれたことを誇りに思うよ! この強固な要塞はHordeの守り強さの証だ。我々はNorthrendに足場を気づくために数多くの戦いをくぐり抜けてきた。我々のIcecrownへの旅はここから始まり、Hellscreamの息子の指揮の下、我らはこの戦いに勝利するのだ! Garroshは下でおまえが訪れるのを待っている。 Lok’tar ogar!

翻訳者
クエストID:
11595
Title:
Warsong Holdの防衛
目的
Warsong Hold南の小屋にいるOverlord Razgorに報告してください。
本文
HellscreamはHordeの運命を背負っている。彼がどのようであろうと、任務を怠ってはならぬぞ、<name>よ。 <Saurfangは頷いた> 私がOrgrimmarの英雄の名を忘れると思ったかね?私も毎日Nefarianの頭を突き立てる喜びを感じているわけではないぞ。 Scourgeがこの基地への侵攻を開始している。我々の戦士は前線を守っているが、すぐにでも助けが必要だ。Razgorに報告するのだ。彼はWarsong Holdのすぐ外にいる。

翻訳者
クエストID:
11596
Title:
Warsong Holdの防衛
目的
Warsong Hold南の小屋にいるOverlord Razgorに報告してください。
本文
Hellscreamを落胆させないように頼むぞ、<race>。彼はこの極寒の荒野で、とてつもない重荷を背負っている。我々がこの場所でScourgeに勝利しなければ、Azerothの一切の生命は絶滅してしまうだろう。これが、私がお前の力と知恵を必要としている理由だ。 Scourgeがこの基地への侵攻を開始している。我々の戦士は前線を守っているが、すぐにでも助けが必要だ。Razgorに報告するのだ。彼はWarsong Holdのすぐ外にいる。

翻訳者
クエストID:
11597
Title:
Warsong Holdの防衛
目的
Warsong Hold南の小屋にいるOverlord Razgorに報告してください。
本文
いつも苦しい状況のときに会いますな、Scarab Lord。前にお会いしたときには世界を破滅から救っていましたな? <Saurfangは含み笑いをした> 若き将軍が何と言うかわからないが、あなたの助けはNorthrendでもっとも歓迎されるものだ。 もしあなたのような力のある戦士があと10人ほどいれば、我々はすでにOrgrimmarで暖炉を囲んでくつろいでいることだろう。 Razgorに報告してきてください。彼はWarsong Holdのすぐ外にいます。

翻訳者
クエストID:
11598
Title:
Mightstoneの石切り場の奪還
目的
Warsong HoldのOverlord Razgorはあなたに15匹のNerub’ar Nerubianを殺すことを望んでいます。
本文
Warsongは10フィートの鉄と石とで四方が守られているが、この石切り場の守りはもろく、Nerubianの攻撃を受けている。 <Razgorは西を指差した> 石切り場を越えると、攻撃命令を待つ何千ものScourgeがうごめいている。Nerubianが内部の防御を打ち破れば、我々はArthasのUndead軍団に蹂躙されるだろう。 それはなんとしても防がなければならない – これがお前が攻撃に出向き、石切り場のNerubianを殺さなければならない理由だ。 戦士に血と雷を!
これでやつらの動きを遅くすることができた。しかし、すぐに援軍が来るだろう。石切り場で卵嚢を見つけることはできたか?
翻訳者
クエストID:
11599
Title:
私の兄、Thassarian
目的
Farshire鉱山で、William Allertonを探す。
本文
親しい友人のWilliam Allertonから、私の兄Thassarianが、ここで軍の徴兵に応じて彼と同じ日に入隊したという知らせを受けました。実は、、、兄は何年も前に死んでいるのです。 何故かここの官僚が問い合わせに応じないので、私は財産を全て売り払ってこの地に来ました。私がここであまり調べ回ると、逮捕されてしまうかもしれません。 私は、あなたのような親切な方の助けがどうしても必要なのです。もし助けて頂けるなら、まずFarshire鉱山に配属されているという、友人のWilliam Allertonから話を聞いてきてください。
その死体の特徴は、Leryssaが言っていたWilliam Allertonの特徴と一致している。奇妙なことに、咬み傷も引き裂かれた跡も無い。
翻訳者
クエストID:
11600
Title:
William Allertonの死
目的
Enlistment Cardを持ち帰る。
本文
Williamの首は、何か鋭い刃物で切り裂かれている。詳細に調べ、彼の名前が刻まれた認識票を証拠の品として持ち帰ることにした。
Williamは、単にたまたまScorgeに襲われたものだと思いますか?わたしは、とてもそうだとは思えません。 何かが起こっているのです。早くThassarianを見つけなくては。
翻訳者
クエストID:
11601
Title:
捜し物
目的
宿の主、James Deaconと話す。
本文
役立たずのお役人Allertonさんでも、まだ私たちの助けになることもあるんです。 (Leryssaは分厚い本を取り出した。軍の入隊者名簿に見えないこともない) 借りただけですよ、いいですね。 その認識票に日付は入っていますか?Williamは、兄の名前を入隊者リストに見たと言いました。日付は同じ日だということだったので、このリストで二人の名前はすぐそばに有るはずです、、、。あったわ!彼は、、、、「ユニットS」に配属?どこの部隊でしょう。他の部隊は、部隊名にAllianceの都市名が付いているのに。この「ユニットS」について、何か情報を集めないと。宿の受付なら何かしっているかもしれませんね。
私ではお役に立てないようです、お客人。ですが、何か知っていそうな人についてならお教えできますよ。
翻訳者
クエストID:
11603
Title:
真実はワインの中に
目的
ここから北西で沈没した輸送船からKul Tiras Wineの瓶を引き上げる。ワインは砦にいるColburnじいさんに持って行く。
本文
Colburnじいさんにとって、軍が全てだったんですよ。引退してからも、まるでそれが命綱だっていうようにその思い出にしがみついてますね。とにかく、軍の全将軍の名前や部隊、旅団、分遣隊の名前まで覚えてるんです。あのじいさんならあなたの知りたいことも知ってるはずですよ。 ただね、相当ボケちまってるですよ。Kul Tiras wineをしこたま飲ませれば、水兵だった頃に戻ってしゃべり出すと思いますよ。 あいにく、もう長いこと外からの荷物が届かないんですよ。最後にKul Tirasから着くはずだった輸送船は、ここから北西で沈没しちまってね。ワインも一緒に沈んでるかもしれないから、何本か引き上げてじいさんに持っていってやったらどうです。
むぅっ、、、、、、苦すぎず、、、、、、それでいてまったりとした、、、、、、昔、兵舎で新兵達と飲んだ時のまんまじゃわい、、、、、。
翻訳者
クエストID:
11604
Title:
脱走兵
目的
Valiance KeepのInner Hold内部にある刑務所を発見し、脱走兵と話をしてください。
本文
S部隊,,,S部隊、、、ふむむむふぅ、、、まるで思い出せんぞ,,,部隊の名前っちゅうのは町の名前にちなんでつけるんじゃよ、普通は、、、。 Darkshire隊はDragonblightに送られたじゃろ。Goldshire隊の連中はFjordに送られたしのぅ。どこで聞いたか、、、 ほ、そうじゃよ、、、脱走兵!兵舎の刑務所に脱走兵がぶち込まれとる。捕まったのはそう昔の話でもないぞ。そいつが、「S」は自殺(suicide)のSだと何度も言っておったよ、うむ、むふぅ。 その脱走兵を探すんじゃな。何か知っとるじゃろう。
何の用だ!もめ事はたくさんなんだよ!
翻訳者
Ryoosuke

クエストID:
11606
Title:
忍耐など我々には不要
目的
Warsong HoldのQuartermaster Holgothはあなたに15個のWarsong Munitionを手に入れて欲しい。
本文
我々は目に入るすべてのNerubianを殺し、見つけ出したすべての卵を破壊することができる。しかし、奴らのトンネルと通路を破壊しない限り、奴らを止めることはできないだろう。もちろん、何か重兵器がないとそれは不可能だろう。不運なことに、我々の備蓄の大部分はゴブリンと鍛冶屋によって、攻城戦車と武器類に使われている。 Mightstone Quarryから資材を調達できれば、我々は必要な物資を得ることができるだろう – Nerubianの糞にまみれているが。お前はそこに出かけ、資材を入手してくるのだ。
もし私の計算が正しければ – よく間違えるのだが – この他に10から20のSeaforium Depthが必要だ。 ああ、そうだ。これを奴らのケツに突っ込んでやれ。
翻訳者
クエストID:
11608
Title:
ゴキブリどもを燃やし尽くせ!
目的
Warsong HoldのQuartermaster HolgothはあなたにSeaforium Depth Charge Bundleを使い、東西南北それぞれにあるNerb’arの巣穴を破壊するよう望んでいます。
本文
北、南、東、そして西。これらの場所に行ってほしいのだ。この要塞を囲むように、Mightstone QuarryにはNerb’arの巣穴があるのだ。 <Holgothはあなたに何かの束を渡した。> これの取り扱いにはよく注意するのだ、<name>よ。扱いを間違えれば、お前は犬のエサのようになってしまう。 この束の中に、Searfoium Depthが込められている。それぞれのNerub’arの巣穴に出向き、Depth Chargeを真ん中に設置するのだ。すべてうまくいけば、巣穴のトンネルは破壊されるだろう。 さあ、行くのだ!
これで奴らの足止めができる – 少なくとも、私はそう思う。お前は役割をこなしてくれた。他にまた頼みごとがあるのだが、良いかね?
翻訳者
クエストID:
11611
Title:
Scourgeに連れ去られる
目的
Warsong HoldのForeman Mortuusはあなたに5人のWarsong Peonの開放を望んでいます。
本文
<Mortuusはため息をついた> Peon…我々はNerub’arに無料の食事を提供してしまっているかもしれない。 Peonをめぐる問題は次のとおりだ: (1) 泥以上にゴミ、(2) のけ者にされたノームより弱い。もちろん、Scourgeに連れ去られるならまず最初に奴らだ! だがお前も理解しているとおり、困ったことになるのだ。Peonがいなければ肉体労働者がいなくなるのだ。Peonがいなければ、建設ができない。 Peonを見つけ出し、開放するのだ、<race>よ。もし奴らが生きているなら、Mightstone Quarryでクモの糸で捕らえられているはずだ。
これで大半は戻ってきた。少なくとも我々が巨大な鉄と石の建物の中にいることがわかる程度には賢い奴らが。 ともあれ、よくやってくれた。お前は私が失ったPeonを連れ戻してくれた。 おお、そうだ、お前の話だが…その…要塞についてだが。
翻訳者
クエストID:
11614
Title:
知らせれていない真実
目的
Mightstone QuarryでShadowstalker Lutherを見つけてください。
本文
我々はVarimathrasの命令でここに来ている! Shadowstalkerのミッションはシンプルなものだ: スパイすることだ。 ああ、もちろん、殺したりもするがね。 我々のもっとも優秀なエージェントの一人が、行方不明になっている。彼からは何日間か連絡が途絶え、私は最悪の事態を想定している。それは、死んでしまっていることではない! 死んでしまったならまだましだ。私が恐れているのは、彼が我々に敵対するものに変えられていないかということだ。 最後に彼が目撃されたのは、Mightstone Quarry北部だ。彼はNerubianについての情報を集めていた。彼を見つけるのだ。 死んでしまっていればまだいいのだが…
これは確実に死んでいるな…不思議なことに、Nerubianが死体を食べていない。 注意深く観察して、あなたは彼が自ら命を絶ったことに気づいた – Deadly Poisonを使って。 Nerubianはこの汚染された死体には近づかなかったのだ。 あなたはLutherが日誌を抱えていることに気づいた。
翻訳者
クエストID:
11615
Title:
Nerub’arの秘密
目的
Lutherの日誌をWarsong HoldのShadowstalker Barthusに届けてください。
本文
あなたは日誌のページをめくり、何か大切なことが記されていないかどうかを確認した。最後のページに、あなたは取り乱したように書かれた走り書きを見つけた: Necrolord。少なくとも、十数匹はいる。 西にある農場は、Scourgeの産卵のために使われている。 被害者の上にまた被害者が積み重なっている。 おそらく、次は私の番だ。砦に急いで戻らねばならない。私は生きたまま囚われるわけにはいかない。 Dradvenomの毒。奴らめ、私に噛り付いき、驚きとともにのた打ち回るがいい。 Barthusにこの情報を届けてほしい。
<Barthusは日誌の最後のページをめくり、読み始めた。> これは非常に悪いニュースだ。Hellscreamにすぐ知らせなければならない。
翻訳者
クエストID:
11616
Title:
Hellscreamへの伝言
目的
BarthusのノートをWarsong HoldのGarrosh Hellscreamに届けてください。
本文
<Barthusは最後のページを丸めた。> これをすぐにHellscreamに持っていくのだ! 私は、農場を調べるチームを送り込んでおく。 Hellscreamに増援が必要になるだろうことも伝えるのだぞ。
<Hellscreamは切り取られた日誌のページを読んだ。> これがすべてかね?
翻訳者
クエストID:
11618
Title:
増援の到来…
目的
Warsong Hold西のWarsong Farms OutpostにいるShadowstalker Ickorisを見つけ出してください。
本文
<Hellscreamは首を振った。> 我々はここで戦に勝利しようとしている、お前はもしかして気づいていないのかもしれないな、<race>よ。戦いの第一線では、手が空いているすべての戦士の動員が必要だ。したがって、小さな戦いのためにこれ以上兵士を割くわけには行かないのだ。 <Hellscreamは考えるのをやめた。> もしBarthusが農場で増援が必要なら… <Hellscreamは手を叩いた。> …奴は増援を手に入れることができる! ここから西に行った農場にいるBarthusの暗殺者たちのところに行くのだ。彼らに、増援が来たと伝えるのだ。
これが増援かね?Hellscreamは<race>の若造をたった一人よこしたというのか? 顎があったら今すぐ床まで落ちてしまいそうだよ。
翻訳者
クエストID:
11619
Title:
Gamel the Cruel
目的
KarukはあなたにRiplash StrandのGamel the Cruelを殺すよう求めています。
本文
私の父は奴らの集団のリーダー、Gamel the Cruelに殺された。奴は浜の洞窟の中にいる。 あなたは既にGamelの部下を手にかけています。このまま終止符を打ってください、<name>。私の父の復讐を果たてくれれば、私が持っている数少ない物をあなたに与えるつもりです。
よくやってくれました、<name>! Tuskarrに殺された者たちの魂はこれで救われます – 彼らの死は報われたのです!
翻訳者
クエストID:
11620
Title:
父の言葉
目的
Riplash StrandのShrine of ScalesでVeehjaを見つけてください。
本文
もしかするとこの謎に光を照らす人がいるかもしれません、<race>。うわさでは、KvaldirはNagaの僧侶を浜の西の寺院に幽閉しているそうです。 彼女はKvaldirの招かざる客たちに憤慨していないわけがありません。私の父は彼女が何らかの形であなたに協力してくれると思ったのかもしれません。
シーッ! 私を嘲笑しにきたの、<race>?
翻訳者
クエストID:
11625
Title:
The Trident of Naz’jan
目的
RiplashのVeehjaはあなたにRiplash Ruinsの北東の端に向かうよう求めています。そこに着いたら、Rangar Drakkarlundを殺し、Trident of Naz’janを手に入れてください。
本文
500年前、AzsharaはLevirothとと呼ばれる存在をが海の底に封印した。今、この野蛮人どもが我々の王女が張った封印を破ろうとしている! 奴らは我々の町を荒らし、Levirothを目覚めさせるために私の同胞を殺した! Nagaを殺しきると、奴らはTuskarrを殺し始めた。奴らには平和という概念がないのだ! 私がお前の手助けをしよう。それで少しでも復讐を果たすことができるのなら。奴らのリーダーRagnarはRiplashの北東の端に住んでいる。奴は金色をしたトライデントを持っている。それを私のところに持ってくるのだ!
これだ! これで我々はKvaldirの獣どもを殺すことができる! 奴らにはNagaの僧侶に太刀打ちできないことを見せ付けてやる!
翻訳者
クエストID:
11626
Title:
使者
目的
Riplash Ruinsの北端の氷山の浮く水域の水中でLevirothを探してください。Naz’janのトライデント(Trident of Naz’jan)を使い、Levirothを殺し、Riplash Strandの北のKarukのところに戻ってください。
本文
Raj Naz’janはLevirothが封印された時のRiplashの皇帝だった。Azshara自身が魔法をかけたこ彼のトライデントを使えば、もし逃げ出したとしてもあの獣を殺すことができるでしょう。 さあ<race>よ、このトライデントを振るのです。これだけの苦しみを与えられてきたのです、私はあの野蛮な巨人たちに復讐をします。 このトライデントをRiplashの水中に持っていくのです。Riplashの北の氷山の浮く水域の下で、Levirothを見つけることができるでしょう。 そのトライデントを奴に突き刺し、殺すのです! もしそれが終わったら、あなたを送り込んだ者の場所に戻るのです。私はもうこれ以上お前と会いたいとは思わないしな。
これで私たちの民の心は報われるでしょう。私を助けてくれてありがとう、父さん…いつの日にか父さんのような強い男になりたい。
翻訳者
クエストID:
11634
Title:
Wind Master To’bor
目的
Warsong HoldのWind Master To’borのところに行ってください。
本文
やるじゃないか、<name>よ。お前ならどこでもやっていける – 例え困難な問題が山積しているその頂上のような場所であっても! <Razgorは西を指差した。> 何千ものScourge、少なくとも4倍はある空を飛ぶ死のマシーン、そして他にどんな敵がいるか、誰にも想像できない。 だがお前ならそれらを見つけ、そしてそれらに対処することができるだろう…そうだ、お前は今まさに我々のドアをたたいているScourgeの軍勢を根絶やしにするのだ。 Warsong Holdの頂上に行き、Wind Master To’borに話しかけるのだ。彼はお前を待っているだろう。
ああ、待っていたよ。 <To’borは西を指差した。> 見るのだ。ツンドラの向こうに、死が…死が広がっている。
翻訳者
クエストID:
11636
Title:
マジックカーペット
目的
Warsong HoldのYanniに話しかけ、海辺まで安全に届けてもらうのだ。Garrosh’s Landingに着いたら、Gorge the Corpsegrinderに話しかけるのだ。
本文
戦車…か。私が話しているのは、攻城兵器についてだ! 我々は西の浜にあるGarrosh’s Landingに重戦車を配備している。お前はそこへ向かい、戦車を使ってScorgeにHordeの正義を見せ付けるのだ! ちょっとした工夫しなければならない。お前を通常のWind Riderでそこに届けるのはあまりにも危険すぎる。 そこにいる妖精が見えるかね? 金髪のエルフだ。彼の名前はYanniという。彼がお前を安全に浜まで届けてくれるだろう。浜に着いたら、GorgeというCorpsegrinderに話しかけるのだ!
死者たちに慈悲はいらぬ! Hellsceramがこの戦場を選んだ以上、我々の輝かしい戦車の前に、奴らは誰一人として生き残らないだろう。今はまだ静かだが、ScourgeたちはWarsong Hold侵攻のために着々と準備を進めている。たまに迷い込んだZombieやGhoulを見かけるが、こうしたことは長くは続かないだろう。 <Gorgeは彼の斧を撫でた。> 霧が出てきたな… <Gorgeは身震いした。>
翻訳者
クエストID:
11642
Title:
戦車は自己修復はできない
目的
Garrosh’s LandingのMobuに話しかけてください。
本文
我々はこれらの戦車を保持し、動くようにするようにする必要がある! 戦車は自己修復はできない。 Mobは戦車を担当することになるだろう。彼に話しかけ、何が必要かを確認するのだ。ひょっとすると、お前が彼の話を聞き終わる前に、私が怒ってBerserker Fenzy状態のCleaveで奴のGnomeサイズの体を真っ二つにしてしまうかもしれないがな。 Gnomeは嫌いなのだ…
君が新しい戦車の操縦士かな?ちょうど良かった! 今ちょうど、これらの戦車をもう一度使えるようにしようとしてたところだ。ああ、戦車なしでPlains of Nasamに出て行ってしまったら、もう死んだも同然だよ。
翻訳者
クエストID:
11643
Title:
MobuのPneumatic Tank Transjigamarig
目的
Borean Tundra内のCoast of EchoesのMobuはあなたに彼のPneumatic Tank Transjigamarigを取り戻すよう求めました。
本文
こんなレンチじゃ役立たないよ! 僕のPneumatic Tank Transjigamarigがないと戦車を直せない! 不運にも、向こうにある前の住まいに置いてきてしまったんだよ。僕の前の家は、厩舎の隣の壊された小屋だ。僕の代わりに取りに行ってくれないか?こんな霧の中を出かけるのはごめんだからさ。 ああ、そうだ。霧に気をつけて。この浜一帯に霧がかかってるから。
ありがとう! これでスペアパーツをセットできそうだ…
翻訳者
クエストID:
11644
Title:
超強力なメタルプレート!
目的
Borean Tundra内のCoast of EchoesのMobuはあなたに10枚の強力なメタルプレート(Super Strong Metal Plate)を集めるよう求めています。
本文
戦車にを補修するメタルプレートが必要だ! 強力なメタルプレートは、Garrosh’s Landingと、この港の海辺よりのところで見つかるはず。 プレートを見つけにでるときには気をつけて。霧が…その…攻撃的なんだ! 霧が上陸と、隣接したTuskarrの町をダメにしたんだ。かわいそうなTuskarrたち…
ありがとう! あとPneumatic Tank Transjigamarigがあればタンクを直せそうだよ。
翻訳者
クエストID:
11651
Title:
タンクの修理に協力してくれてタンクス…
目的
Coast of EchoesのGorge the Corpsegrinderに話しかけてください。
本文
色々助けてくれてありがとう。Gorgeに戦車の準備ができたことを伝えて。君がこの場所を大掃除してくれることを期待しているよ!
我々の現在の輸送路と航路の状態では、攻城兵器をWarsongに運ぶことができない。当初の遠征から残っているのは、ここにある戦車だけだ。戦車の準備ができのなら、お前がそれらを操縦士、Plains of NasamのScourgeに攻勢を仕掛けるのだ。
翻訳者
クエストID:
11655
Title:
霧の中へ
目的
Borean TundraのCoast of EchoesにいるWaltor of Pal’eaはあなたにKvaldirを殺し、8つのTuskarr Relicを手に入れるよう求めています。
本文
北に向かった霧の中に、Garrosh’s Landingがある。南にはPal’eaという、私がかつて暮らしていた村の廃墟があります。そしてそのどちらも、Kvaldirとして知られる古代の力ある者たちによって蹂躙されています。 これらの恐ろしい野蛮人は我々の仲間を容赦なく殺害し、我々をこの陸地へと追いやりました。 Kvaldirたちに奪われてしまい、Tuskarr of Pal’eaに残っているのは、もう個人的に持ってきた手荷物だけです。私たちは力強い種族ではないので、誰かの力を借りなければなりません。私のTuskarrの遺品を手元に取り戻さなければなりません。霧の中に入り、それらを見つけてください…
<悲しみがWaltorを襲った。> 廃墟…残ったものはもうこれだけ。なんとしてでも報復してやらなければ。
翻訳者
クエストID:
11656
Title:
目立つように燃やせ!
目的
Borean Tundra内のCoast of EchoesにいるWaltor of Pal’eaはあなたにTuskarrのたいまつ(Tuskarr Torch)を使い、Pal’eaとGarrosh’s LandingのKvaldirの船を燃やすよう求めています。あなたは次の船を破壊する必要があります: The Serpent’s Maw、The Kur Drakkar、Bor’s Hammer、Bor’s Anvil。
本文
Tuskarrの魔法は私たちがシャーマニズムと呼ぶものに似ている。あなたたちと違い、私たちはエレメントを用いているが、その力は強大だ。 <Waltorはあなたの前でたいまつのような棒を振った。> 霧の中に戻り、このTuskarrのたいまつを使ってKvladirの船を襲撃して欲しい。あなたは北にあるGarrosh’s Landingで三隻の船を見つけることができるだろう。そして南にあるPal’eaでもう一隻の船を見つけることができるだろう。目立つように奴らの船を燃やしてきてくれ! 誰もがそれを目にすることができるように!
Kvaldirへの抵抗の意思を見せ付けることが、私たちの民を守ることにつながるかもしれません。Kvaldirは報復が行われると思えば、彼らの行動を再考するかもしれません。
翻訳者
クエストID:
11660
Title:
古代の水夫の角笛
目的
Borean TundraのCoast of EchoesにいるWaltor of Pael’eaはあなたに古代の水夫の角笛(Horn of the Ancient Mariner)を持ってくるよう求めています。
本文
OrabusというKvaldirの使者が先陣をきり、我々Pal’eaの民に攻撃をしかけたのです。彼は両方の村が壊滅するのを確かめると、霧の中に消えていきました。 OrabusがKvaldir Mistweaverに与えた角笛があると聞いたことがあります。この角笛があれば彼を呼び出すことができるでしょう。 私たちはKvaldir Mistweaverからその角笛を手に入れ、Orabusを呼び出す必要があります。彼が死ねば、あの野蛮人たちは撤退するでしょう。 この南にあるPal’eaでMistweaverを探してください。
さあ、この角笛を使ってOrabusを呼び出してください。
翻訳者
クエストID:
11661
Title:
Orabus the Helmsman
目的
Borean Tundra内のCoast of EchoesにいるWaltor of Pal’eaはあなたに古代の水夫の角笛(Horn of the Ancient Mariner)を使い、Orabus the Helmsmanを呼び出すよう求めています。召還の後、Orbusを殺してください。
本文
この角笛を持ち、西のWarsong Jettyに向かってください。波止場の端に向かい、角笛を吹いてください。角笛の音を聞いてOrabusがやってくるはずです。 汚れた獣を殺し、私のところに戻ってきてください!
副官を失っても、彼らには多少の混乱しか与えられなかったようです。奴らは前より怒りに満ちており、攻撃的になっています! <Waltorはため息をついた。> 友よ、あなたはあなたがここでできることを成し遂げてくれた。少なくとも、奴らの数を減らすことについては、ある程度の貢献をしてくれました。
翻訳者
クエストID:
11662
Title:
Karukを探し出せ!
目的
Riplash StrandでKarukを探し出してください。
本文
Pal’eaの生き残りのうち、Karukという者がBorean TundraにあるKvaldirの本拠地に向かっている – それは、ここからずっと南に向かい、かつては雪がたくさん降っていた場所にある。KarukはRiplash Strandを見下すことができる崖に隠れている。 Karukを見つけ出し、あなたがCoast of Echoesの私たちの民のためにしてくれたことを知らせて欲しい。 Karukのところに向かう最も安全な道はあなたたちの要塞を通る道です。Warsong Holdから南へ続く道をまっすぐ進めば、Riplash Strandにたどり着くことができるでしょう。
Waltorがあなたをここに向かわせてくれたのは正解でした、<race>。神が正義に微笑んでくれたのだ。あなたは邪悪な者たちへの鉄槌を下してくれるだろう!
翻訳者
クエストID:
11664
Title:
霧からの脱出
目的
Mootoo the Youngerを霧の外に連れ出してください。Mootoo the Youngerを無事救出したら、Elder Mootooに話しかけてください。
本文
霧の生き物が外でうごめいているのが聞こえるわ。奴らの叫び声で頭がおかしくなりそうだけど、逃げ出せないわ。そもそも、どこに逃げていけばいいの? 奴らが私を捕まえて他の人にしたように処刑するまで、どれくらいかかるかしら? 見知らぬ人よ、この霧はどこまで続いているの? この大陸全土を覆ってしまっているの? この霧から逃げ出すのを助けてくださいませんか? 霧を出れば、父親のところに案内できるわ。彼がどこにいるか、私にはわかるの。近くにいるわ。
友よ、君のことは風の噂で聞いていたよ。君の名前はエレメントの中で知れているからね。Mootooを助けてくれてありがとう。君にお礼の品を渡したい。
翻訳者
クエストID:
11686
Title:
Warsong Farm
目的
Warsong FarmのShadowstalker IckorisはWarsong Granary、Torp’s Farm、Warsong Slaughterhouseを偵察してくるよう求めています。
本文
Lutherの日誌によれば、Scourgeはこの場所を、あそこに見える怪物どもの育成に使っている。 <Ickorisは身震いした。> あの怪物たちが、かつてOrcやTaurenだったというのか… 計画を練る前に、より多くの情報が必要だ。お前にはScourgeが特に多くはびこっている3箇所を調べてきてもらう: 南西のWarsong Granary、まっすぐ西に行ったところにあるTorp’s Farm、北にあるWarsong Slaughterhouseの3箇所だ。 偵察が終わったらここに戻ってくるのだ。
Lutherが日誌に記していたよりさらに悪い状況だ。Scourgeはこの場所を埋め尽くし、触るものすべてを汚染させている。 <Ickorisはうなづいた。> 状況はどんどん悪化している – こんなことが信じられるかね…
翻訳者
クエストID:
11688
Title:
忌々しく汚らわしい豚
目的
Warsong Farms OutpostのFarmer Torpは10匹のUnliving Swineを殺して欲しい。
本文
奴らを見るのだ! 私の美しいKodoたちはこの汚らわしい豚どもから自らの身を守れないのだ! 少し手を貸して欲しい、<race>よ。私はKodoの病気を治すことができるが、お前にはUnliving Swineを引き離しておいて欲しい。そうしなければ治療ができないのだ! 奴らのところに行き、あの豚どもを墓場に送り込むのだ – 永遠に!
治療は完了だ、<race>よ!
翻訳者
クエストID:
11690
Title:
Kodoの奪還
目的
Warsong Farms OutpostのFarmer Torpはあなたに8匹のInfected Kodo Beastを奪還するよう求めています。
本文
この小勒を持っていってくれ、<name>よ。気づくかも知れませんが、口のところに薬がついています。Kodoがそれを噛むと、すぐに薬が効くようになっています。Kodoの病気を治癒したら、それに乗ってKodoをここに連れてくることができます。Kodoは弱っているので、直接ここに向かってください。 どうか、私のかわいい子供たちを、<name>!
あなたは真の英雄です、<name>。私のKodoたちはあなたがいなければ死んでいたでしょう。私だけでなく、私たちの領域を広げるべく、このKodoを使うすべての兵士と旅人があなたに感謝するでしょう!
翻訳者
クエストID:
11703
Title:
Getryのもとへ
目的
Warsong FarmでShadowstalker Getryを探してください。
本文
Scourgeのエージェントで、Hordeの兵士を誘拐し、アンデッドの怪物へと変えることを担当している者がいる。奴はこの農場の北西部分を量産地として利用している。Shadowstalker Getryはその怪物をここ数週間監視し、我々がこの脅威を終わらせるための重要な情報を手にした。 Getryのところに行き、Scourgeの供給ラインを止められるかどうか確かめてくるのだ。Getryは農場北西の打ち捨てられた塔にいるだろう。
<Getryはあなたを上から下へと眺めた。> これがIckorisが送り込んだ増援のすべてか?
翻訳者
クエストID:
11704
Title:
Mrgl-Mrgl王
目的
King Mrgl-Mrglに会いに行く。
本文
murlocがやってきて、助けが欲しいって言うんだよ。こんなキテレツな話は聞いたことがないね。 そいつは、Winterfin murlocのリーダーで、King Mrgl-Mrglって名乗ってたよ。連中は自分の村から逃げ出して、だれかの助けがいるんだとさ。 きょろきょろしなくていいよ、あんたがその「誰か」なんだから! ここから西へ、海岸の崖にぶち当たるまで行って、そっから浜辺の方に降りていけばWinterfinの連中が避難場所につかってる所にたどり着けるはずだよ。
助けが来たぞ!あんたは、Alliance軍の一員だね? 良かった、、、あんた方の戦闘技術はすごいからね。私らには、どうしてもその腕前が必要なんだ。
翻訳者
クエストID:
11705
Title:
愚かな努力
目的
Warsong FarmでGetryがVaridus the Flenserを倒すのを手助けしてください。 もし成功したら、Garrosh Hellscreamのところに行ってください。
本文
狂気だの沙汰だ。奴らは我々がScourge Necrolordと、その数さえ知れぬ手下どもを倒せると思っているだろうか? <Getryはため息をついた。> もしIckorisがお前を送り込んできたなら、彼はお前が大いに助けになると考えたに違いない。今日、ここで奇跡を起こせるかね? お前の準備ができたら、下に降りていこう。そしてVaridusと戦うのだ。 もし万が一うまくいったら、Warsong HoldのHellscreamに報告に行くのだ。
思った通りだ、勝利を収め、ここに戻ることができたようだな! Saurfangにお前はよくやったと伝えておくよ。 <Hellscreamわざとらしく不平をもらした。> もしかすると、この年寄りがすべて知っているのかな、ん?
翻訳者
クエストID:
11707
Title:
SOS
目的
Fizzcrank Fullthrottleと話す。
本文
お、やっと来た、あんたが<name>かい? 北にあるFizzcrank Airstripで、手を貸して欲しいんだよ。来るのが遅いんだよ! magnataurどもとScourgeどもがさ、、、、、んで、汲み上げポンプが、もう大変なんだって! いかれてるよ、まったく、とんでもないこった! 今すぐ向かっとくれ。むこうでFullthrottleじいさんが待ってる。ほれ、とっと行け!
やっとスカイホッパーが助けを連れてきおったようじゃの。たった一人だけじゃがの! よく来たの、兄弟。あんたに助けてもらえなけりゃ、わしらはおしまいなんじゃ!
翻訳者
クエストID:
11709
Title:
Nork Bloodfrenzy’s Charge
目的
Warden Nork Bloodfrenzyのところに行ってください。
本文
お前はこの凍りついた土地で我々の足がかりをえるために多くのことを成し遂げてくれたが、まだ闇に危険が潜んでいる。次はお前に、Warden Nork Bloodfrenzyのアシストを頼みたい。彼はWarsong Holdを出たすぐ南東の捕虜収容所にいる。彼を探し、捕虜の輸送と交換についてアシストを申し出るのだ。 もう行ってよいぞ、<name>よ。
<Norkは嘲り笑った。> 囚人だと? ここには囚人はいないよ。奴らは臆病な犬だ! 見てみろ。お前は知っているか? この黄色い肌の”戦士”たちは武器も防具も明け渡して我々の門をくぐったのだぞ? 俺の知っている限りでは、この男たちや女たちは、俺たちに捕らえられれば、解放されて、家に返されるんだぜ? <Norkは唾を吐いた。> 哀れなもんだ…
翻訳者
クエストID:
11710
Title:
「どこでも行けるマシーン」に何が起こったのか?
目的
15個のFizzcrank Spare Partを集める。
本文
予備パーツはあちこちにちらばっちまったよ。こっから東の、Scalding PoolやらGeyser Fieldやらにね。あとは汲み上げ基地のあたりにもあるだろうね。残らず集めて持って来な。そうすりゃ、このテレポーターで思い通り行ったり来たり出来るようにしてやるよ。 もう、事故はたくさんだって、、、、。
でかした、<class>!パーツは全部使える状態だよ。後は、このどうしようもないブツを何とかできればいいわけさ、、、。
翻訳者
クエストID:
11711
Title:
臆病者の輸送…30分以内にできなければ、自由
目的
Allianceの脱走兵をWarsong Hold東の十字路まで連れて行き、Warsong Flare Gunを使ってAllianceに知らせてください。 Allianceの脱走兵を無事輸送できたら、Scout Tungokのところに行ってください。
本文
我々はより多くの脱走兵が我々の毎日門をくぐるのを見てきた。単純に奴らを閉じ込めておくスペースがないのだ。豚を幸福にさせたいというならともかく。 <Norkは笑いながら鼻を鳴らした。> お前にはこの脱走兵たちをここから東に行ったところにある十字路に連れて行き、そこでFlare Gunを使って欲しい。Allianceのキャプテンが現れ、脱走兵を連れて行ってくれるだろう。 もしうまく行ったら、東の道にいるScout Tungokのところに行くのだ。
よくやった、<name>よ。今の奴は汚らわしく、使い物にならず、Allianceに所属する肉詰めだ。 もしもっと仕事がしたいなら、すぐそこのTaurenとBlood Elfが助けを求めている。 もちろん、我々自身も色々と問題を抱えているのだがね…
翻訳者
クエストID:
11712
Title:
肉体を取り戻せ
目的
6体のFizzcrank Mechagnomeを倒し、その残がいにRe-Cursive Transmatter Injectionを使用する。
本文
じいちゃんから聞いたとおり、あそこにはGnome達がいるの。全部あのGearmaster Mechazodが「生身の呪い」から解くために、ロボットに変えてしまったわ。 みんなを元に戻せるんじゃないかと思うのよ。この「転送注入器」を使ってね。メカGnomeを倒したら、その残がいに使ってみて。 うまくいけばこの機械で彼らを元通りに出来るし、その信号で彼らをロックしてここまで転送して連れ戻す事もできるのよ。 どう思う、<name>?
うまくいったわね! あなたがこんなに多く助け出してくれるとは思わなかった。あなたに来てもらって本当に良かったわ!
翻訳者
クエストID:
11714
Title:
害虫の撲滅
目的
Borean Tundra内のBloodspore PlainsのScout Tungokはあなたに8匹のBloodspore Harvesterと5匹のBloodspore Firestarter、そして2匹のBloodspore Roasterを殺すことを望んでいます。
本文
もしやこの土地の掃除を手伝うことに興味があるかね? ここは小さくて汚いねずみ男がそこらにはびこっています! コボルド、スノボルド、奴らをなんと呼ぼうが、奴らはここら一体にはびこっている。奴らの悪臭だけで死んでしまいそうだ! <name>よ、私のために害虫どもを何とかしてくれないか。私はその間に、何かお礼の品を用意しておこう。
よくやった、<name>! 例を言うぞ!
翻訳者
クエストID:
11716
Title:
不思議なBloodspore
目的
Borean Tundra内のBloodspore PlainsのBloodmage Laurithはあなたに10個のBloodsporeの雌しべを持ってくるよう求めています。
本文
私たちはここで驚くべきものを目にしているわ、<race>。こんなにも近くに、これまでまったく発見されたことのない生態系がここに根付き、生息しているのよ! 私の推測ではこれはBloodsporeによるもの。 私は自分で近くのBloodsporeから雄しべを集めたけど、受粉のためには雌しべが必要なの。この周りにある大きめの植物から、雌しべを取ってきてくれないかしら? 彼らの守護者に気をつけるのよ。コボルドは簡単にはあきらめたりしないから!
すばらしい! 本当にすばらしい! <Laurithは雄しべのいくつかを雌しべにあてがい、次に、呪文を唱えた。> ふむ…私には理解できなわね。なぜ…なぜなの!
翻訳者
クエストID:
11717
Title:
源の粉
目的
Borean Tundra内のBloodspore PlainsのBloodmage Laurithは、5つのBloodsporeの蛾(Bloodspore Moth)のリンプンを集めるよう求めています。
本文
原因がはっきりわかってきたわ! Bloodsporeの蛾がこれらの植物の受粉に関与しているのよ。蛾の体内に何かがあって、それが花粉を作用させる触媒になっている。すべてがつながってきたわ、<name>。これがコボルドが蛾を殺さず、むしろ蛾を守ることに必死になっている理由だわ! あの愚かで小さなネズミたちはすべてわかっていたのよ! それなら、私たちは自分たちで蛾のリンプンを集めましょう! あなたはどう思う? 科学的な根拠が足りないかしらね?
ああ! <Laurithは蛾のリンプンをBloodsporeの雌しべに振りまいた。> これを見て!
翻訳者
クエストID:
11719
Title:
ちょうどいい被験者
目的
Borean Tundra内のBloodspore PlainsのBloodmage Laurithはあなたに受粉したBloodsporeの花(Pollinated Bloodspore Flower)を使い、結果を確認するよう頼みました。
本文
<Laurithは品定めするようにあなたを眺めました。> これで私たちは受粉したBloodsporeの花を手に入れたわ。けれど、誰もこの効果を確かめる人がいない。よければ、あなたがこれを肌に塗りこんでみて、どうあんるか私に観察させてくれない? どうせ大して酷いことにはならないでしょう? 心配しないで、<name>! ただこのサンプルをあなたの顔に塗りこむだけよ。
Primal Mighthornが喜ぶわ! これは、思っていたよりすごいわね! 本当のことを言うときが来たようね。
翻訳者
クエストID:
11720
Title:
Gammothの侵入
目的
Borean TundraのBloodspore PlainsにいるPrimal Mighthornに話しかけてください。
本文
HellscreamはMighthornと私をWarsong Holdのすぐ南にいるMagnataurの撲滅という難しい仕事を命じたの。手練のHordeの戦士たちが私たちと一緒にやって来たわ。でも、最初に試みた近くのMagnataurの住処への侵入が大失敗して、住処を守る者たちによって、全軍が壊滅させられたわ。私たちはその時の、たった二人だけの生き残りなの… 私たちは科学者でもなければ研究者でもない。Hordeのために戦う戦士なの。ちょうどあなたのようにね。ミッションを与えられた戦士に失敗は許されない… Primal Mighthornのところに行って、彼と話をして。
お前が集めてきたBloodsporeで、私たちはGammothのMagnataurを切り裂く刃となるだろう – もちろん、お前の助けがあればのことだが。
翻訳者
クエストID:
11721
Title:
Gammothra the Tormentor
目的
Gammothraを殺し、Gammthraの頭をBorean TundraのBloodspore PlainsにいるPrimal Mighthornのところに持ち帰ってください。
本文
Magnataurは誇り高い生き物だ。ちょうどライオンのように。一人か二人の支配的な男性と何人かの女性、そして子供たちで行動している。この西にあるMagnataurの住処にいるGammothraが奴らのリーダーだ。Magnataurの子を授けているのはGammothraであり、それ故、Gammothraを殺せば奴らはこれ以上増えない。 このポーチに入ったBloodsporeの花の粉をGammothraのところに持って行くのだ。ポーチの中の粉を使い、Gammothraを弱めさせ、奴を殺すのだ! そして証拠として奴の頭を持ってくるのだ。
よくやった、<name>よ! その獣の頭をHellscreamに持って行き、Laurithと私に名誉を与えてくれないか? 彼はとても喜ぶだろう。
翻訳者
クエストID:
11722
Title:
Gammothのトロフィー
目的
Warsong HoldのGarrosh HellscreamにGammothraの頭を届けてください。
本文
<name>よ、我々はこの勝利の栄誉のすべてを受け取るわけにはいかない。命の危険を冒してBloodsporeを試し、Gammothraを倒したのはお前なのだ。 Warsong Holdに戻りLord HellscreamにGammothraの頭を渡し、栄誉を受け取ろうではないか。
<HellscreamはGammothraの頭を片手でつまみ上げ、唾を吐いた。> これで奴らも思い知っただろう、<name>よ… 思い知るがいい。Hordeを甘く見るとどのようなことになるか。
翻訳者
クエストID:
11724
Title:
巨大な蛾のオムレツ?
目的
巨大な熱を発する卵(Massive Glowing Egg)をBorean TundraのBloodspore PlainsにいるBloodmage Laurithのところに持っていってください。
本文
周囲の死体の量から察するに、この卵は誰かにとって極めて重要なものに見える。よく見てみると、すでにBloodspore Plainへの運搬用のタグがつけられている。あて先はBloodmage Laurithになっている。このすぐ東だ! 卵を集め、それを待っているBloodmageのところに運んでください。
Alkorはもういないというの? かわいそうに… 卵については、もうすでに必要ないの。今はもっと大きな問題があるるのよ。
翻訳者
クエストID:
11788
Title:
左へ回すと緩みます。右へ回すと締まります。
目的
4体の副官、Twonky、ED-210、Max Blasto、The Grinderを破壊する。彼らは、基地のバルブを回すことで姿を現す。 基地は東西南北に1カ所ずつあり、それぞれ大きな回転灯が目印になる。
本文
Ok、敵のボスMechazodを倒す前に、奴の手下を倒さなきゃね! 東西南北にそれぞれ1体ずつ奴の直属の部下がいるわ。そいつらを倒すには、まず連中が作った基地にあるバルブを回さなきゃならないの。何に使う基地かなんて聞かないでね、わからないんだから。場所はすぐわかるわよ。全部の基地に大きな回転灯が付いてるから。
生きて戻ったわね! あとは、Gearmaster Mechazodさえ倒せばいいはずよ。
翻訳者
クエストID:
11789
Title:
ある兵士の危機
目的
医師のHawthornからの依頼で、Stormbreaker号の船倉にある医療物資(First Aid Supplies)の中から、解毒薬(Hawthorn’s Anti-Venom)を取ってくる。
本文
そこの君!ひとつ、助けて欲しいんだよ。この兵士は、遺跡の化け物に咬まれて毒にやられてね。早いこと何とかしてやらないとまずいんだよ。 毒の回りを遅くするくらいなら出来るんだが、解毒薬が無い事には助けようがない。 Stormbreaker号が今度南から戻るときには、新しい解毒薬を積んできてもらうよう手配してあるんだ。 船倉にあるはずだから、医療物資の中からその解毒キットを持ってきてくれ。 急げよ、<class>!これ以上はただの一人も死なせたくない!
有り難う、<name>。一発で全快というわけにはいかないが、彼は助かるよ。 なんだって、狂信者がStormbreaker号の中にいた?そりゃすぐに誰かに知らせないと。ちゃんとした証拠も持って行った方がいいね。
翻訳者
クエストID:
11791
Title:
Arlosへの知らせ
目的
Valiance KeepにいるGeneral Arlosに報告する。
本文
General Arlosにしらせにゃいかん。あの人なら、わしの昔からの知り合いだし、何でもしっかり聞いてくれるはずだよ。 狂信者の連中が、この集落に船からこっそり入り込んだって、こっちには調べる方法もないんだよ。 こんなやばい話はないよ。
知らせてくれて感謝するよ、<name>。われわれも、つい最近現状を認識し、対策を考えていた所なんだ。 Counselor Talbotは、こんなことはまれで、軍事的脅威にはなり得ないという意見なのだ。 政務官達は、関係者を確実に検挙してくれるだろう。
翻訳者
クエストID:
11866
Title:
敵の耳
目的
Borean Tundra内のD.E.H.T.A. EncampmentにいるArch Druid Lathoriusはあなたが15のNesingwary Lackeyの耳を持ち帰れば、表彰を与えると言っています。
本文
宝を探してるにしても、血に飢えたハンターであるにしても、Nesingwaryを支援する者、そして意図的に野生動物を奪う者たちは、D.E.H.T.A.の敵とみなされるだろう。  汚らわしいNesingwaryの支持者を殺し、殺害の証明を持ってきて欲しい。そうすればD.E.H.T.A.のドルイドの感謝と共に、報酬を得ることができるだろう。
これは首にかけることができるな。奴らに我々のメッセージを伝え、これらの耳を我々の真実を運ぶ容器にしようではないか。
翻訳者
クエストID:
11867
Title:
耳が足りない……
目的
Arch Druid Lathorius に Nesingwary Lackey Ear を15個渡す。
本文
宝探しであろうが血に飢えたハンターであろうが、Nesingwary に手を貸し、野生動物を故意に攻撃する者はすべて D.E.H.T.A. の敵とみなす。汚らわしい Nesingwary の支持者を殺し、その証拠を持ってきたら、D.E.H.T.A. ドルイドからの祝福を授けよう。
これは首に掛けておくとしよう。奴らに我々のメッセージを聞かせ、この耳は真実を運ぶ器にするのだ!
翻訳者
Tammy

クエストID:
11888
Title:
Taunka’le Villageへの旅
目的
Taunka’le VillageのSage Earth and Skyに話しかけてください。
本文
<race>、指揮官は私を待たせている…Taunka’leには時間がないというのに! お前が優れた能力があるという話は聞いている。Garroshが援軍を送るのを待つより、お前に出向き、我らの民を救ってもらうほうが良さそうだ。 Taunka’le Villageは南東に位置する。 Warsong Holdから伸びる道を東に進み、道が交差したところから北に進むのだ。すぐにまた道が交差するだろう。そこから、氾濫原の南と東を通り過ぎながら、東に進むのだ。 村に着いたら、Sage Earth and Skyと話すのだ。
Orcの指揮官が私たちの話を聞く時間がないのは、予想していたことだった。大使の努力は風に吹かれる霧のようなものだったかもしれない。 しかしお前はここに来た。それが正解だったのかどうか見てみようではないか。
翻訳者
クエストID:
11927
Title:
街の噂
目的
Leryssaに会いに行く。
本文
よう、<name>。宿でお前さんを探してる女の子がいたぜ。Leryssaっていう名前だったな。 お前さんを知ってるって訳じゃなくて、助けが欲しいらしい。何だかただ事じゃないって感じだったぜ。
誰からお聞きになったにせよ、会いに来てくれて感謝します。
翻訳者
クエストID:
11932
Title:
臆病者と愚か者
目的
北西の方向、Kaskala村でAtaikaと会う。
本文
まぁ、聞け。マジな話、Thassarianが参加させられた突撃作戦は、文字通り自殺行為だったんだよ。少人数部隊で、この地域で最大のScorge軍に奇襲をかけろって言うんだ。いかれてるぜ、マジで。だれが好きでそんなやばいところに突っ込むってんだよ。それでもThassarianを探したいっていうならよ、tuskarr族のAtaikaって奴と一緒に配属されるはずだったから、そいつを探してみな。奴ならここから北西のKaskalaっていう町にいるはずだ。無駄足になると思うけどよ。
彼なら覚えているよ。死神Karkutの印を身につけていた。 願わくば、Karkutが我らの死を見守らんことを。
翻訳者
クエストID:
11938
Title:
時間稼ぎ
目的
寺院内部で20体のScourge兵を倒す。
本文
さて、箱は手に入れた。さっさと必要な情報をこのLichから聞き出すとしよう。だが、じきにScorge達はここに俺たちがいることに気がつくだろう。 ここで奴らの総攻撃を切り抜けるのは厳しい。だが、もしかしたら、、、、、いや、やっぱりごめんだね。下に行って、少し暴れてきてくれ。連中の気がそれている内に、俺はこいつらの内臓をぶちまけてやるよ。いや、たとえ話だからな、そんな顔するな。Luridを連れていくといい。手が足りないだろう。
これで時間が稼げたな。Isidorusは協力的だが、俺はこのLichと二人きりになりたいんだよ。
翻訳者
クエストID:
11942
Title:
力の書
目的
3つのScrollを3つの塔それぞれにいるHigh Priestを倒して手に入れる。
本文
このLichはついに吐いたぜ。En’kilah寺院の3つの塔にいる高僧達が、Naxxanarへの扉を開く秘密を握っているらしい。 Spire of Blood、Spire of Pain、Spire of Decayの3つの塔で高僧(high priest)を倒し、秘密が記された巻物を回収してきな。
いいぞ、<name>。さて、いよいよ最後の情報に取りかかるか。
翻訳者
クエストID:
11944
Title:
包囲された!
目的
7体のZiggurat Defenderを倒す。
本文
望みは多くありません。我々は、少人数の部隊でScourgeの寺院Wailing Zigguratを攻撃するよう命じられました。この拠点を確保できるだけでも、幸運です。兵は少なく、傷つき、退路は断たれています。あなたが奴らの戦力をそいでくれれば、防御を固める時間が出来ます。この建物を包囲しているアンデッドどもを何体か倒してください。奴らの攻撃を食い止めなければ。
これで時間が稼げましたよ、<name>。後は、援軍要請が受け入れられれば良いのですが。
翻訳者
クエストID:
11956
Title:
聖句箱の捜索
目的
Tanathal’s Phylacteryを見つけ出し、Thassarianの所へ戻る。
本文
無駄話をしている暇は無い、<name>。俺は、この寺院を奪い取るという自殺行為のために送り込まれた。兵士としてやるべき義務は果たした、今度は俺が答えを得る番だ。 この死霊Lichは俺の欲しい知識を持っている。しかし、こいつから無理矢理聞き出そうにも、奴の体にダメージを与えられないんだ。Lichどもは、自分の魂を箱に収めてどこかに隠しているはずだ。そいつを見つけ出してくれ。 キャンプに俺の愛馬Duskがつないである。彼女に乗れば、その隠し場所までお前を連れていってくれるはずだ。
時間ぴったりだぜ、<name>。Lichを足止めするってのは、見た目ほど楽じゃないんでね。
翻訳者
クエストID:
11958
Title:
何も無駄にするな
目的
6個のMoa’ki Goodをwolvarから取り戻す。
本文
wolvar族はわしらの天敵なんじゃよ。じゃが、あんた方がDragonblight墓地に進入して以来、奴らは北の森の中に追いやられておる。 じゃが、今朝起こった地殻変動と連動するみたいに、連中はこれまでにない勢いでおそってきたんじゃ。 わしらの大事な装備品をねらったんじゃよ、、、、、旅には欠かせない品物ばかりじゃった。 友情と、あんたの信仰心の証として奪われた品物を取り返してきておくれ。
あんたにお願いして本当に良かったよ。先を急ぐ旅なので、今できるお礼はこのくらいなんじゃ。旅と行っても、当ての無い旅なんじゃが。 予言者達が、あんたこそが「闇を歩む者」からこの地を守ってくれるはずだと言っとるんじゃがの。 賭けても良いが、わしはあんたがこの地だけじゃなく、この地に生きる者全てを救ってくれると思っとるよ。
翻訳者
クエストID:
11978
Title:
仲間へと
目的
Westwind Refugee CampのEmissary Brighthoofは、ホードの武器(Horde Armaments)10個を取り戻すよう求めています。
本文
Taunkaの方々をホードへ正式に迎える前に、近くの森に出没するAnub’ar Nerubianから武器を取り戻さなければなりません。昨夜遅く、Agmar’s Hammerからやってきたキャラバンがスカージに襲撃され、武器が無くなってしまったのです。 Westwind Refugee Campの東の森へ行き、武器を取り戻して下さい。
これこそまさしく探していた物です、<name>! ホードの武器を振るうことで精神が高揚し、スカージと立ち向かうために必要な守りを与えてくれるのです。 参加式典の準備はできていますか? あなたは、新しい仲間がHordeへ入ることを認める者となるのですよ。
翻訳者
ouki

クエストID:
11983
Title:
ホードの血の誓約
目的
Westwind Refugee CampのTaunkaと話し、5人とホードへの忠誠の誓約を交わしてください。 完了したならば、Emissary Brighthoofの元へ戻り、ホードへの血判書(Blood Oath of the Horde)を渡してください。
本文
準備が整いましたよ、<name>。Taunkaはスカージがこの世から追い払われるのを見るために喜んでホードへと参入し、すべてを捧げるでしょう。 <Brighthoofはホードの紋章の入った巻物を手渡した。> この巻物にホードの血の盟約があるのが分かりますね。新たな仲間は巻物の中にある神聖な言葉を宣誓することが伝統で決められているのです。 巻物を持っていき、Taunkaにホードへ入ることを誓わせて下さい。すべて終わったら、私に巻物を返して下さい。
こうしてくれてありがとうございます、<name>。何も残されていなかったけれど、あなたが目的を与えて下さって、それと共に希望がやって来ました……新たな明日と……新たな人生への希望が。
翻訳者
ouki

クエストID:
11989
Title:
休戦?
目的
Granite SpringsのDrakuruは、檻の近くでDull Carving Knifeを使用してから話しかけるよう求めています。
本文
気をつけな、あんた。 Drakuruは覚えきれないくらいたくさんの<race>の首を干し首にしたんだぜ……まあ、覚えられたとしても、そんなに多くは物を数えられないんだがな。俺が檻の中で動けなくて良かったな。さもなくば、もうひとつ首が加わってたとこだぜ。 だが、物事ってのはなるようにしかならん。俺たちの対立は脇に置いておくべきだと思わないか? Drakuruは知ってるぜ。ここでの戦いであんたの役に立つ物をな。 <Drakuruは牙で手のひらに傷をつけ、檻から手を差し出した。> それであんた、どうする……休戦か?
ほら! 今、俺達は血によって結ばれた。本当の絆を得ているんだ。 Drakuruの言うことを注意深く聞け、<race>。やるべきことはたくさんある。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
11990
Title:
幻想の小瓶
目的
Granite SpringsのDrakuruは、Imbued Vial・Waterweed Frond・Haze Leaf 3枚を持ってくるよう求めています。
本文
一番重要なことが先だ。やらないといけない準備作業があるんだ。 奴らが俺をいつまでここに置いておくか、誰にも分からん。だから強力なエリクサーが必要なんだ、俺達が連絡を取り合えるように。 俺がまさにその事を知ってて良かったな! それに、材料は全てすぐ近くで手に入るんだ。 あっちのかわいい小さなトロルから小瓶を、ここからまっすぐ北の湖から水草を少し、それとキャンプの周りでみつかる霧の葉が少し必要だ。 さあ急いでくれ、俺が連れて行かれる前に。
<Drakuruは材料をとり、小瓶のなかでそれを器用に混ぜ合わせている。> これでいいだろう。さあ、そろそろ仕事の時間だ。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
11991
Title:
解読すべきもの
目的
Drakuruは、Ruins of Drak’ZinのDrakkari TrollからFrozen Mojo 5個を入手し、そこにあるDrakuru’s Brazierでエリクサーを使うよう求めています。
本文
何千年もの間行方知れずとなっている伝説の秘宝一式は、Drak’Tharon Keepへの侵入を防ぐために作られた。 ほとんどの奴らは架空の話だと思ってるがな、Drakuruはよく知っているんだ! 秘宝がどこににあるかはほぼ分かってるんだが、象形文字を解読しているときに捕まっちまった。俺の魂をあそこに呼び寄せてくれ、そうすればあれを読み終えられる! ここの南西、Drak’Zin Ruinsの火鉢のところでエリクサーを使ってくれ。仲間が持ってる凍った魔力と混ぜ合わせなければならん。仲間達が死ぬのは見たくないが、これも大義のためだ。
あああ、いいね。うまくやったな。 ここからばっちり壁の文字を読んでるぜ。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
11995
Title:
Stars’ Restへの出頭依頼
目的
Stars’ Restへ行き、大魔導師Moderaの映像と会話する。
本文
<class>、ここのtuskarr達は、まだまだあなたに依頼したい事があるでしょうが、あなたには今すぐStars’ Restへ行ってもらわなければなりません。 大規模な地殻変動の兆候が観測されています。既に許容できるラインを大きく超えている状態です。Stars’ Restへは、ここから西へ、港から北へ続く道を通り過ぎた所にあります。そので大魔導師Moderaに面会しなさい。彼女は既にあなたの来訪を予知しているはずです。
あなたの来訪は予知していました、<class>。あなたと共に果たすべき事が山積みなのです。
翻訳者
クエストID:
12000
Title:
遺体からの証拠集め
目的
mage hunterの遺体から、Moonrest Gardens Plansを手に入れる。
本文
ここから南西には、ハイエルフの安息の地The Moonrest Gardensがある。そこは、魔力の源流の一つでもあった。 今では、青竜達が「過大魔力針(surge needle)」という魔導器によって完全に破壊してしまった。その地に満ちる魔力をおのれのものとする為だけに、な。 この件で、君に調査をお願いしたいのだよ。 かの地への襲撃後、ハイエルフ達が亡霊として現れ青竜の一族であるmage hunter達の半分ほどを殺戮してしまっている。そのmage hunterの遺体から、何か手がかりとなるものを手に入れてきてくれたまえ。
ふむ、これだな。連中は、the Ethereumとの取引を画策していたようだな。次元を旅するエーテル体の一族なら、青竜の長、狂気の古竜Malygosに大きな力をもたらすことも出来るだろう。 これは、何としても阻止しなくては! <以下、Moonrest Gardens Plansの文面翻訳> Goramoshへ 私は、Ethereumの代表的意見として、この書面を送る。 Duyheen大使によれば、彼の一族で多くのメンバーがそちらの申し出に賛同する用意があるそうだ。もしあなたがこいつの利用方法をもっと思いつくようなら、もう少し突っ込んだ話をしてみようと思う。 こいつが役に立つようなら、この土地に連中をもっと多く受け入れる用意もしてある。 言っておくが、この書面を読み終わったら必ず焼いてしまうことを忘れるな。 Mより
翻訳者
クエストID:
12004
Title:
合意の阻止
目的
Wind Trader Mu’fahとGoramoshを倒し、その証拠の品を持ち帰る。
本文
ここは、一石二鳥を狙いましょう。この場合、石はあなたの事ですよ。 標的は、Wind Trader Mu’fahとGoramoshです。どちらもMoonrest Gardensの西側にいるはずです。大抵は、あたりを見渡せる大きな建物の中にいるはずです。彼らの死の証を持って帰ってください。
残念ながら、Goramoshは何らかの取引に成功していたようね。 いずれにしても、2匹を倒してくれたのは有り難いわ。早速、次の仕事にかかるとしましょう。
翻訳者
クエストID:
12007
Title:
生贄は用意されねばならぬ
目的
Drakuruは、Zeb’HalakのDrakuru’s Brazierのところにいる幻影のもとへEye of the Prophetsを持ってくるよう求めています。 Zeb’HalakでDrakuru’s Elixirを使用するには、Zim’bo’s Mojoを集める必要があるでしょう。
本文
分かったぞ! 北へ行くと、Zeb’Halakの神殿にルビーの眼の入った石造りの頭がある。その中の一つが予言者の目(the Eye of the Prophets)だ! そこの火鉢にそれを持って行き、エリクサーを飲め。 今回もまた、エリクサーの効果を引き出すために魔力がいるだろう……今度はZim’bo将軍の魔力がいるな。あいつはZeb’Halakの小屋で隠れている。 Zim’boを殺すのはとても残念だが、あいつはDrak’Tharonを守るために血の誓約を行い、そして失敗に終わったのだ。少なくとも、あいつの魔力はDrak’Tharonを取り戻す助けになる。
それがあれだ! 期待していたより貴重なものだ。暗い時代にある人々に、これが希望を与えるはずだ。 ぐずぐずしている時間はないな。次の秘宝が隠されている場所を探しに行こう。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12008
Title:
Agmarの鉄槌
目的
DragonblightのAgmar’s Hammerへ行き、Overlord Agmarと話してください。
本文
この避難キャンプの真東に、Dragonblightにおけるホードの力の証であるAgmarの鉄槌(Agmar’s Hammer)があります。 taunkaの方々をHordeへ加わるよう働きかけた結果をHordeの同胞たちは既に知っているはずですが、あなたご自身でAgmar大将軍に成功の知らせをお伝えして欲しいのです。 今すぐに行くのです、<name>! 風と競うのです! 東の、Agmarの鉄槌へ!
確かにお前はどこかでホードの目的を支えてきたのだろうが、もっと多くの者たちがNorthrendの奥深くへ勢力を拡大するために取り組んでいるのだ。今でも、俺たちは不毛の凍土への拠点設置を押し進めている。 俺たちはあらゆる方面からスカージを包囲している。怒りの門Angratharに我が軍が集まる時、勝利は近づく。俺たちはもうすぐ門を打ち壊し、Icecrownを破壊するだろう。 だが、やらなければならないことがまだ多く残っている…… まずは、Nerubianどもを止めるぞ!
翻訳者
ouki

クエストID:
12019
Title:
最後の儀式
目的
En’kilah寺院でteleportation orbを探し出す。それを使って浮遊都市Naxxanarに乗り込み、Thassarianの手助けをする。
本文
俺は、やむを得ずArthasに仕えていた。奴は、俺の意志も体も支配していたからな、どうしようもなかった。The Cult of the Damned教団は、喜んでArthasに仕えていたってわけだ。 今や、Scorgeどもの浮遊都市Naxxanarに入るための「力の書」が手に入った。そこには、狂信者どもの息の根を止める手段があるはずなんだ。En’kilah寺院に行って、浮遊都市の下にある転送オーブを探し出すんだ。
あんたは実に役に立ってくれたよ、<name>。俺は、妹をこんな事から早く解放してやりたかったんだ。彼女が無事なのもあんたのおかげだよ。 王と軍への義務は全て果たした。それに、仲間達の所に戻っても歓迎されないのはわかってるさ。別の道を探すとしよう。自分自身のために戦い、自分自身の心に従って生きていくよ。縁があればまたどこかで会うだろうぜ、<name>。それまで、こいつを俺の感謝の印として持っててくれ。 (イベント中の会話) 戦闘前 Thassarian yells: Leryssa! Thassarian yells: 貴様、俺の妹に何をした!このくそったれめ! Image of the Lich King says: お前を驚かせてやろうと思ってな。お前と会うのは何ヶ月ぶりかのう。Scourge軍にすぐ戻るだろうな、それとも、こうして欲しいか? Thassarian says: 貴様がやった事の報いは必ず受けさせてやる。必ずだ! Prince Valanar says: この者達の処分はお任せください、我が主よ。這い回る者どもの餌にしてやりましょう。 Image of the Lich King says: 失敗は許さんぞ。こ奴らの首を持って帰るか、二度と戻らぬかどちらかにせよ。 Prince Valanar says: 仰せのままに! 戦闘後 General Arlos says: な、なんだ、、、ここはどこだ? General Arlos says: うぅ、頭が痛い! Leryssa yells: Thassarian! 生きていたのね、兄さん! Thassarian says: Leryssa… お前… 無事なんだな! Leryssa says: 兄さんこそ、、、死んじゃったと思ってたのよ、、、、。 Thassarian says: まだ、お前と一緒に家に帰るわけにはいかんのだ。Scourgeに一矢報いるまでは! Leryssa says: もう離れるのはいやよ!兄さんは国のために戦ったけど、あの人達は、兄さんの命なんかどうでもいいよの! Thassarian says: 多分お前の言うとおりだよ。俺はもう王と軍への義務は全て果たした。しかし、俺自身がするべきだと思うことがまだ残っているんだ。 Leryssa says: そんなこと、目を見ればわかるわよ、、、、、、、でも、もうこれ以上はいやなの、兄さんが死んだりしたら私、、、、、。 Thassarian says: 心配するな、Leryssa。全部終わったらお前の所に帰って来る。俺が残した家族の元に戻ることを邪魔できる奴なんかこの世にいないさ。
翻訳者
クエストID:
12040
Title:
Arthas の敵
目的
DragonblightのNarjunのPitのKilix Unravelerは、あなたが6Anubar Underlordsを殺すように頼みました。
本文
私たちは内戦の中にいます。 現世の中心では、私の種の最後の生きているメンバーは総全滅に対して自らを守ります。 The Lich KingはどんなことをしてもAzjol-Nerubの王国を統治しようとします。 黙認しないものは、Scourgeの敵と商標を付けられて、死にマークされます。 Arthasに、私たち二人には、敵がいます… 私たちの原因を接合してください、そして、この場所からAnubarの汚れを取り除いてください! Anub’arak自身にそれらの死亡叫びの苦悩を聞かせてください!
さらに数千があります、そして、それらがNorthrendのあらゆる暗い割れ目から外からこぼれます。 単独で、あなたは偶然ですが、一緒にいた状態でいいえに耐えます… そうかもしれない…
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
12042
Title:
古代人の心臓
目的
DrakuruはBlue Sky Logging Groundの最上部のエリアに行って、ゴブリンの死体のそばに落ちているHeart of the Ancientsを探してくるよう求めています。
本文
長い間の秘密が今俺の手により明らかにされようとしている! <DrakuruはEye of the Prophetsを凝視している。> おー、俺の運命は素晴らしい、<name>。 おまえは幸運だな、俺と知り合えて。 そこ! これは見たことがある。Heart of the Ancientsか。今回は楽勝だな! ここから東、ゴブリンの死体のそばに落ちているHeart of the Ancientsを探しに行け。ゴブリンは高いところの部屋の中、倒木の川の近くだ。 急いでくれ、だれかが見つけようとする前に!
不幸なゴブリンはこの地域の発掘中にHeart of the Ancientsを掘り出したに違いない。 その本質について、ゴブリンが手掛かりを掴んでいなかったことは間違いないだろう。 この辺りを覆い尽くしている混沌の中で、Heart of the Ancientsは見落とされたに違いないとあなたは断定した。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12055
Title:
奇妙な装置
目的
Goramosh’s Strange DeviceをImage of Archmage Moderaの所へ持ち帰る。
本文
その奇妙な機械を手に取ると、何らかの魔力を感じ取れる。残念ながら、その用途を示唆するような手がかりは得られなかった。Stars’ Restにこれを持ち帰り、大魔導師に見せれば何かわかるかもしれない。
<name>、私の記憶が確かなら、この機械はmage hunterどもの真の目的を暴く手がかりになりますよ!
翻訳者
クエストID:
12060
Title:
計画と実施
目的
上空に浮遊する巨大魔導器Surge Needleに接近し、Surge Needle Teleporterを使って侵入する。そこで手がかりを探す。
本文
これは、携帯用の転送装置だよ。おそらく、この地を滅ぼした魔導器surge needleへ行くためのものではないかと思う。その上で何が行われているか、調査してくるのだ。おそらくこの転送装置は、こちらに戻るときも使えるだろう。飛び降りて戻る必要はないから安心したまえ。おそらく、SurgeNeedleの上では何らかの装置が見つかるはずだ。 ちなみに、Moonrest Gardenの中なら、どこからでもその装置でSurgeNeedleの上までテレポート出来るはずだから覚えておきたまえ。
君の観察の意味するところ、、、、、それはArcanomiconの映像だよ! <大魔導師の不安な表情は、すぐにいつもの無表情の影に隠れてしまった> The Arcanomiconとは、世界中の魔力の源流(the magical ley line)を地図に書き表した物だ。青竜どもは、これを使って魔力の源流を発見、破壊し、その力を全てNexusに集めようとしているのだ。わからないのは、本来東の方向へつづいているはずの破壊の跡が、なぜか西へ向かっていることだな。
翻訳者
クエストID:
12065
Title:
浜辺の中心
目的
浜辺の中央に設置された巨大なリング型FocusのそばでCaptain Malin Emmaを倒す。彼女からLey Line Focus Control Ringを奪う。Captainが魔力を注入していたFocusにそのControl Ringを使用する。
本文
mage hunter軍は、GlitteringStrandの浜辺に展開している。その中心部で厳重に警備されている魔力の源流への干渉機を見つけ出すのだ。おそらく、巨大なリングの形をしているだろう。そして、それを操作している指揮官から干渉機のコントローラーを奪い、それを使うのだ。うまくいけば、連中の狙いを探り出せるだろう。
君が持ち帰ってくれた手がかりを調べたが、やはりおかしい。 MoonrestGradeからの魔力の流れを変えているというだけではない。何らかの方法で、魔力そのものに変更が加えられているのだ。奴らはこの世界の魔法体系に、何をしようとしているんだ? その行き着くところは恐ろしい。本来なら、知りたくも無いところだよ!
翻訳者
クエストID:
12067
Title:
家族への手紙
目的
Captain Malin’s LetterをStars’ RestのCommander Saia Azuresteelの元へ持ち帰る。
本文
彼女のローブから、一通の手紙が落ちた。こう書いてある。 「父さんへ がっかりさせてごめんなさい。これを読んでいると言うことは、私はもう死んでいると言うことです。 私は、Malygosの軍隊のためにむりやり働かされています。拒否すれば、家族を皆殺しにすると脅されました。私は自分の行いを心から恥じています。 もし、あなたが彼らと戦うことがあるならば、どうぞ私の事はかまわずに思い切り痛めつけてやって。私は彼らの内部に入り込み、彼らをだまし、その行動を密かに妨害してやったのよ。 父さん、私、父さんが大好きです! エマより」 すぐにCommander Saia Azuresteelへこの手紙を届けなくては!
な、なんと言うことだ、、、私は、君を送り込んで彼女を殺させてしまったというのか、、、? <彼女は頭を振り、ため息をつく> こんな事になるとはな、、、。Stormwindの大魔導師Malinが彼女の父なのだ。一刻も早くこの手紙を見せてあげるよう手配するわ。いえ、何も落ち込むことはないわよ、君は使命を果たしただけ。この事はなるべく早く忘れなさい。君には事前に知りようもなかった事なのだから、<name>。 <以下、後日あなたの個人メールボックス宛に届く手紙の翻訳です。> 「親愛なる<name>、 Commander Azuresteelが個人的に手配してくれたおかげで、私は娘の手紙を読むことが出来ました。 この手紙を手に入れてくれたことに、お礼を申し上げる。あなたのように極北の地で戦い抜くためには、勇猛かつ厳しくあらねばならない事は十分理解しております。エミーの真の敵は必ず私が討ち果たします、どうかご心配なきよう。青竜どもは、わたしのかわいい娘にしたむごい仕打ちの報いを必ず受けることになります! 最高の敬意と感謝を込めて 魔導師Malinより」
翻訳者
クエストID:
12068
Title:
塵の中からの声
目的
DrakuruはRuins of Drakil’jinでDrakkari Tabletsを、Drakkari OracleかProtectorからSacred Mojo 5つを入手するよう求めています。その後、Drakuruのイメージを呼び出すために廃墟のDrakuru’s BrazierでDrakuru’s Elixirを使用してください。
本文
<Drakuruは額にEye of the Prophetsを、胸にHeart of the Ancientsを配置している。> 俺達は近づいている。すぐそこだ! Drakkari Tabletsで探し物も終わりだ。それがどのくらい古いものか、何が書いてあるのかは誰も知らないが、手に入れた2つの秘宝を使ってDrakuruはそれを読める。石碑は真東のDrakil’jinにある地下室の奥深くに眠っている。 石碑を入手したら、すぐにoracleやprotectorから聖なる魔力を手に入れてくれ。俺をあそこに呼び出せるようにな。奴らもその目的のためなら死んでも誇りに思うだろうよ。
とうとうやったぞ、<name>! 浄化の儀式を執り行うために必要なものを全て手に入れたんだ。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12083
Title:
Woodlandsの頂上
目的
Lieutentant Ta’zinniを倒し、Ley Line Focus Control Amuletを奪う。それを使用して情報を集める。
本文
奴らの本当の目的は未だ不明だが、あの干渉機は別の魔力の源流にも設置されているはずだ。 南西のLothalor Woodlandsへ向かってくれたまえ。同じように干渉機に魔力を注いでいる指揮官がいるはずだ。そいつからコントローラーを奪い、それを使って情報を集めてきてほしい。気をつけたまえ<name>、あの森は大変危険な場所だ。
これを使って連中の軍団を強化したというのか?いや、そんなはずはない。mage hunterどもは、それほど強力ではないからな。 つまり、連中は集めた魔力の全てをどこか一点に集中させ、そこで利用するつもりだと言うことだ。彼らの企みを阻止するには、もっと情報が必要だな。
翻訳者
クエストID:
12086
Title:
Karukutの申し子
目的
東のDeath’s Standへ向かう。Unu’pe村を過ぎた辺りらしい。
本文
あなたがお探しの男は、はるか東、Unu’pe村のさらに向こうのDeath’s Standという場所へ向かっていきましたよ。 探しにい行かれると言うのなら、<name>、注意を怠ってはなりませんよ。彼はKarkut神の印を身につけていました。死神の印です。
Thassarianですか?ええ、確かにここにいましたよ、それが何か?実は、私たちはそれどころではないのですよ。
翻訳者
クエストID:
12088
Title:
暗黒騎士Thassarian
目的
Wailing ZigguratでThassarianを見つけ出す。
本文
さて、<name>。あなたは我々に力を貸してくれた。私があなたに力を貸す番ですね。 Thassarianをお探しでしたね。彼は、今朝いきなりいなくなってしまったんです。彼は敵の寺院、Wailing Zigguratに向かったのでしょう。彼が我々と肩を並べて戦っていてくれていなければ、裏切ったのかと思うところです。 そう、彼はデスナイトなのです。もちろん今は味方ですが、ほんのこの間まで彼らはあのArthasに仕える者達だったのです。 Thassarianはいい奴です。裏切ったりしません。Wailing Zigguratで彼の無事を確かめてきなさい。
Leryssaが、、、、、、俺を、、、?頼む、手を貸してくれ<name>。こんな事は終わりにしてやる。彼女を悲しませるわけにはいかん。
翻訳者
クエストID:
12098
Title:
Indu’le Villageの探索
目的
Indu’le Villageとそばの湖で指揮官を捜す。
本文
南東のIndu’le Village跡で、次の干渉機を発見できるだろう。問題は、かつてその地から無事に戻った者が一人もいないと言うことだ。 できるなら、彼の地での調査を君にお願いしたい。 そうそう、必要ならば湖の底も調べることを忘れないでくれ。
あなたはmage hunterの指揮官の死体を発見した。 状況から判断すると、彼らは溺れたというわけではなさそうだ。干渉機を召喚した際に、湖底で眠る精霊達の怒りに触れて襲撃されたのだろう。自業自得というものだ。
翻訳者
クエストID:
12107
Title:
魔力の行き着く場所
目的
Ley Line Focus Control Talismanで情報を集める。その後、東へ向かいAzure Dragonshrineを調査し、何が起こっているのか確かめる。
本文
指揮官のローブから、2つの興味深い証拠を手に入れた。 一つは、明らかに干渉機のコントローラーとなる護符だ。もう一つは、彼らのリーダーを呼び戻すためにSidragosという名の者から出された命令書だった。 ずぶぬれの書類には、全てのmage hunter軍を東のAzure Dragonshrineへ移動させるようにGoramoshに命じている。例によって干渉機から情報を集めた後に、東へ向かってそのDragonshrineを調査してみるのが良いだろう。
なんだと?! (大魔導師が冷静さを取り戻そうとするように、映像は一瞬歪んだ。) そう、われわれはこれを予期すべきだったのだ。急いでくれ、時間がない。 Wyrmrest に警告を送らなくては!
翻訳者
クエストID:
12118
Title:
Moa’ki Harborへの旅
目的
Moa’ki Harborへ行き、Elder Ko’naniと話す。
本文
<race>、 Moa’ki Harborからの船が着いたところなんだが、今朝何かまずいことが起こったらしいんだよ。 あんた、ちょうどいいところへ来てくれたよ。よければ、Dragonblight墓地へ行って何が起きているのか確かめて来ちゃくれんかね?
なんだって、Anuniaqから使いを頼まれたって? そうかい、そうかい、、、、、仕事は山積みなんだ。猫の手も借りたいところだったのさ!
翻訳者
クエストID:
12119
Title:
謁見要請
目的
Wyrmrest TempleのTariolstraszに手紙を届ける。
本文
この手紙をWyrmrestTempleの管理人Tariolstraszに大至急届けてください。 WyrmrestTempleは、Dragonblightの中央に位置しています。道を東へ向かい、Dragon Wastesの荒野を抜けた先です。 管理人にこの書面を見せれば、Queen Alexstraszaへの謁見を手配してくれるでしょう。手遅れにならないことを祈るばかりです。我らの力となってくれたことにお礼を申し上げる。あなたの旅が安全なものでありますように!
女王への謁見希望の書面だと?見せてみなさい。 何であれ、よい情報ならばいいのだが。上空は攻め寄せる青竜どもで埋め尽くされているのです!
翻訳者
クエストID:
12123
Title:
女王への知らせ
目的
手紙を持って、Wyrmrest Templeの「生有る者の守護者」Alexstrasza女王に謁見する。
本文
ええ、そうですね、あなたは女王陛下と謁見するための準備を済ませました。 もう一度声をかけていただければ、ここの翼竜にあなたを寺院の最上階まで送らせましょう。この手紙を我が女王Alexstrasza様に見せるのですよ。
この情報を私たちに届けてくれるとは、あなたはとても勇敢なのですね。私は、青竜たちが無謀にもこの寺院へ攻撃を始めた理由について考えていたところです。彼らは、Azeroth全土への脅威となり得る膨大な魔力を手に入れつつあるのですね。 <女王はあきらめたように頭を振った。> 私は偽善的過ぎたかもしれませんね。Malygosが正気を取り戻さないのなら、青竜たちに反撃を加えるしかないようです。
翻訳者
クエストID:
12136
Title:
翻訳された登米
目的
AgmarのHammerで翻訳されたFlesh-bound TomeをCaptain Gortに渡してください。
本文
<name>、ここに、それはあります。 私は大冊のページで印刷されたすべてを翻訳しました。 それの中では、あなたは、Cult of the Damned の名前のリストが、全体の大陸にかかっているメンバーであることがわかるでしょう。 それらのスパイと工員のネットワークは控えめに言っても印象的です。 さらば、友人。 本があなたとあなたの親族によく役立ちますように。
ゴートは、あなたから大冊を取って、読み始めます。 何ですか?! これは正しいはずがありません。 私は長年これらのいくつかのorcsを知っています! <name>、私を置き去りにしてください。 私には、しなければならない多くの仕事と処刑する多くの反逆者がいます。 これらの項目の1つを問題に取ってください。 あなたは、この日にHordeのために大いに役立っていました。
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
12263
Title:
最善な意志
目的
SerinarがBurning Depths Necrolyteの変装を管理するのを待ってください、そして、次に、Cult of the Damned がそこでしていることをNeltharionのMawの後部に覆いを取りかけてください。 それらの目的に関する詳細があるSerinarへのReturn。
本文
Cult of the Damned は単に死んでいる竜からパワーを抽出するようになっていません。 彼らが何に上がっているかを知っていると疑いますが、私は、あなたが、私が正しいと立証する必要があります。 私はこの死んでいるnecrolyteの外観をあなたに与えるつもりです。 洞窟の後部に続いてください、そして、この聖なる地にあるための彼らの意志を確認してください。 私はあなたの目を通して見るつもりです。 用心深い<name>になってください、そして、あなたに与えられるどんな損害も、もろい幻想を壊しそうです。
私たちはBlack Dragonflightです。 私たちは何千年間もAzerothの陸に破壊を雨のように降らしています。 老いぼれているCult of the Damned は死を崇拝しています、そして、好意を示すでしょう。
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
12301
Title:
真実は俺たちを自由にする
目的
忘れられた浜辺(Forgotten Shore)の祭壇でOrik’s Crystalline Orbを使う。
本文
ずいぶん前に、予言者Zeligからこの水晶玉をもらっていたんだ。特別な時に使うようにとな。5年の間、ここで起こる様々の事への怒り、不安、悲しみ、すべてをこの水晶に込めて来たよ。 なぜZeligが俺にこいつをくれたのか、ようやく判ったよ。 この水晶玉を浜辺に持って行きな。街の中央、浜辺から少し離れてたところに俺が使っていた古い祭壇の跡があるはずだ。俺の心と魂を通して、忘れ去られた者達の世界を見てきてくれ。
<Orikはあなたに微笑んだ> あんたは、今日いいことをしたな、<name>。無数の亡霊達が戒めから解き放たれて行ったよ。礼を言う。 (以下、イベント中の会話) Captain Luc Valonforth says:申し訳ありません、大使。王子は所用で出かけていらっしゃいます。こんな所に一体どんなご用でしょうか? Alliance Emissary says: 勅命である。直ちに全軍Lordaeron王国に帰還せよ。聖騎士Uther卿が、王の名において帰還を命じられたのだ。 Captain Luc Valonforth says: 今すぐに帰還するのですか? Alliance Emissary says: その通りだ。偵察によると、浜辺への道は死霊どもに制圧されている。船に戻るには別のルートを切り開かねばならん。 Captain Luc Valonforth says: アンデッドどもめ!よし、いいかみんな、森を切り開いて進むのだ。すぐ準備にかかれ! <兵と大使は去る。Arthas王子とMuradinが戻ってくる。> Prince Arthas says: 隊長、衛兵達が配置についてないのはどういう事だ? Captain Luc Valonforth says: はっ、殿下。あなたの父王がUlther卿に命じて撤退させました。 Prince Arthas says: Utherが私の兵を呼び戻しただと?くそっ!兵に見放されてはMal’Ganisを倒すことはかなわぬ。兵達がたどり着く前に、船を燃やしてしまうのだ! Muradin says: 若いの、そいつは少しやり過ぎじゃないのか? Prince Arthas says: 燃やし尽くしてしまえ!なすべき事をなすまで、誰一人ここから帰さんぞ! Muradin says: お前は、自分の兵達を裏切り、OgreやTrollの傭兵どもまで雇い入れたな。一体どうしちまったんだよ、Arthas?復讐さえできれば、他のことはどうでもいいとでも言うのか? Prince Arthas says: 許せ、Muradin。お前は、奴が俺の故郷にどんな仕打ちをしたか、その目で見ていないからな。 <Arthas王子は何か呪文を唱えた。たちまち、周囲の兵や村人は全て亡霊となり、かき消えた> 亡霊兵士: 王子よ、その魂があなたの最も嫌った者の手で引き裂かれますように、、、、 亡霊兵士: 我々の末路は、あなたの持つ恨みよりはるかに悲惨なのだ、、、、、
翻訳者
クエストID:
12305
Title:
慕情
目的
予言者Zeligのもとへ戻る。
本文
あんたは、Allianceの冒険者達の名誉を守ってくれたよ、<name>。もちろん、わしの分もな。Zeligはやはり賢者だな、あんたを選んだんだから。奴の所へ戻ったら、わしが礼を言っていたと伝えてくれ。今回の事を知れば、きっと喜ぶだろう。 わしにはZeligのような予言の力なんぞないがね、それでもあんたの未来が栄光に包まれていることぐらいはわかるよ、<name>。 さらばだ、友よ。
本当にあなたには感謝の言葉もありません、勇者よ。Orikは私の兄弟のようなものです。あなたは彼の人生に救いをもたらし、多くの者に希望を与えてくれました。
翻訳者
クエストID:
12372
Title:
Wyrmrest Templeを守れ
目的
テラスにいる守護竜に乗り、Azure Dragonを3体、Azure Drakeを5体倒す。そして、Azure Dragonshrineまで飛び、守護竜の力でそこにある魔導器を不安定化させる。
本文
魔力の源流から巨大な力を手に入れた青竜たちは、勢いに乗ってこの聖なる神殿に攻撃をかけてきている! 君に頼みたいのは、まずすぐ外にいる守護竜にまたがり敵のドラゴンとドレイクを倒すことだ。次に、魔力の源流に働きかけて力を引き出しているAzure Dragonshrineへの攻撃と、そこにある魔導器を不安定にして使用できなくしてほしい。 東側と西側にテラスがある。守護竜はそこに待機しているので、声をかければ君と共に喜んで戦いに飛び立つだろう。 まかせたぞ、<name>。
驚くべき戦果だ!君達のように若い種族が秘めている可能性には、いつも驚かされるよ。君には世話になったな。よければ、明日もまた来てくれるかな?
翻訳者
クエストID:
12416
Title:
激戦
目的
イスカンダル隊長(Captain Iskandar)の後をついて行きながら、Frigid Ghoulを12体、Frigid Geistを8体、Frigid Abomination Attackerを1体倒す。
本文
Scorgeどもは神聖な霊廟を踏み荒らしている。神殿の守護者Dahlia Suntouchは行方不明になってしまった。神殿を守る戦いで倒れた赤竜達は、アンデッドドラゴンとして我々に襲いかかってきている。状況は危機的なのだ、<race>。 Captain Iskandarが、君が連れてきてくれた援軍と共に神殿からあふれ出そうとするScorgeどもを食い止めてくれている。彼の手助けをしてくれ。しかし、最前線には出ないよう、常に友軍の後にいるように気をつけたまえ。Scorgeどもは無限にあふれ出してきており、君をこの荒れ果てた渓谷で失うわけにはいかない。
不快な任務だったろうが、よくやり遂げてくれた。Scorgeどもをこれ以上一歩たりともWyrmrestへ近づけるわけにはいかないのだ。
翻訳者
クエストID:
12417
Title:
大地へ還る
目的
北か南のルートでRuby Dragonshrineへ侵入する。神殿内部でRuby Acronを探し、それをRuby Keeperの遺体に使用する。
本文
まだ重要な任務が残っているのだ。上空での戦いに敗れ落下した兄弟達がいる。彼らのために迅速に手を打ってやらなければ、アンデッドドラゴンの数を増やすことになってしまう。神殿に北か南から侵入してくれ。そこならば敵も手薄だろう。神殿の中で深紅の実Ruby Acronを探し出し、我が同胞の遺体の側に植えてくれ。そうすれば彼らは新たな命を得て、我が同胞として誇り有る最後を迎えられるだろう。
大地の中で、我が同胞は新たな生命として迎えられる。死よりも悲惨な運命から彼らを救ってくれたな。 私の感謝の心を表す君の種族の言葉を思いつかないが、とにかく心からお礼を申し上げる、<race>。
翻訳者
クエストID:
12418
Title:
炎の荒野を抜けて
目的
北か南からRuby Dragonshrineに侵入し、Frigid Necromancerを6体倒す。その後、南東の入り口から地下へ入り、腐敗の根源Dahlia Suntouchを倒す。
本文
最後の任務をお願いしたい、<race>。これで戦いは我らの優勢となるはずだ。 神殿に戻り、この襲撃の軍勢を補充している死霊術士ども(necromancers )を倒してきて欲しい。奴らさえ倒せば、我々は敵軍に反撃を加え最終的に神殿を取り戻せる。 もう一つ、神殿の地下にある「腐敗の根源」を探しだし、とどめを刺して欲しい。既にあなたには多くの手助けをしてもらった。だが、あと一つ、これだけをやり遂げてくれれば我々はこの戦いに勝てるのだ。
Dahlia、、、、、連中にアンデッドとされていたと? 彼女は、非常に永く我々に仕えてくれた。Scorgeどもが忠義にあふれた彼女の心まで汚染できるとしたら、君らのような若い種族の死後の安息に悪い予兆となるかもしれん。彼女を解き放ってくれたこと、礼を言う。彼女の魂に平安が訪れんことを。 君の献身的な戦いに、心から敬意を払う、<race>。君の種族の評議会にも、ここでしてくれたことの感謝の書面を送ることにするよ。我らの祝福と共に有れ。 <以下、戦闘後に現れるDahliaの霊のセリフ訳> Remnant of Dahlia Suntouch says:私はここに住み、いつからだったか忘れてしまうほど昔から女王Alexstraszaの祝福の元、神殿を守護してきました。暗黒の時が訪れ、私は倒れた。暗黒騎士Bloodbaneの手により。 (Dahliaは吐き捨てるようにその名を口にした) Remnant of Dahlia Suntouch says: The Lich Kingの手がここまで届いているのです。この、全てのドラゴンにとって最も神聖な土地にまで。私たちに無理矢理協力させる気なのです。 Remnant of Dahlia Suntouch says: 私の時は過ぎ去りました。人生の全てをかけてAlexstraszaに仕えてきましたが、死後も同じように仕えるというわけにはいかないようです。神殿の新しい守護者が必要になるでしょう。 Remnant of Dahlia Suntouch says: 有り難う、、、呪いから解き放ってくれたことにお礼を申し上げます。あなたはいずれ偉大な功績を残すでしょう。 (言い終えると、Dahliaの影はかき消えてしまった)
翻訳者
クエストID:
12435
Title:
Lord Afrasastraszへの報告
目的
Lord Afrasastraszと会話する。
本文
私は、命が失われることを好みません、、、、それがどんな命であっても。ですが、Malygosが神殿を汚し、我々を全滅させるまで黙っているわけにはいきません! Afrasastrasz卿に神殿防衛の指揮を任せてあります。Torastraszaに声をかければ、彼の所まで送ってくれるでしょう。 彼に力を貸してください、<name>。あなたは神殿防衛の要となる方です。
<name>だな。女王陛下から話は伺っている。我々は君の力を今こそ必要としているのだ。
翻訳者
クエストID:
12439
Title:
西の嵐
目的
Rodney Wellsに声をかけ、Stars’ Restまでグリフォンで移動する。
本文
われわれの努力は、新たな敵によって全て無に帰される恐れがあるのだ、<name>。ここから西、Stars’ Restへ向かってくれ。大魔導師Moderaが、この世界全てに影響する災害を察知したらしいのだ。 今すぐ出発してくれたまえ。グリフォン発着所のRodney Wellsに頼めば、Stars’ Restまで一番早いグリフォンを仕立ててくれるだろう。あちらへ着いたらすぐに大魔導師Moderaから話を聞くのだぞ。
再度の大崩壊は何としても防がねば成らんぞ、友よ。我が力の全てを持って、君の助けになることを約束しよう。
翻訳者
クエストID:
12440
Title:
Stars’ Restへ!
目的
Stars’ Restで大魔導師Moderaと話す。
本文
準備が出来たらそう言ってくれよ。一番早いグリフォンでStars’ Restまで送ってやるからな。向こうへ着いたら大魔導師Moderaと話すんだぜ。上手くやれよ!
危急の知らせを聞いてくれたんですね?ぎりぎり間に合いました、友よ。
翻訳者
クエストID:
12460
Title:
Ruby Dragonshrineへの連絡
目的
Wyrmrestの西、Ruby DragonshrineでCeristraszと話す。
本文
君には、RubyDragonshrineに向かって欲しいのだ。 彼の地は、青竜とScorgeによって包囲されている。我々と似たような状況なのだ。だが同時にこれは、頼もしい味方を得られる貴重な機会でもある。 私は、援軍として1部隊を確保してある。君は敵の囲みを突破して赤竜Ceristraszを見つけ出し、その手助けをしてやって欲しい。
Lauriel大使があなたをよこしてくれたのですか? 彼女にあったら是非お礼を言ってください。我々は、完全に包囲されてしまっているのです。
翻訳者
クエストID:
12470
Title:
無限なる者達の謎
目的
青銅の龍霊廟(Bronze Dragonshrine)で、永遠の砂時計(Hourglass of Eternity)を地面の上に置く。襲ってくる敵から砂時計を守り抜く。
本文
ここから北西にある青銅の龍霊廟(Bronze Dragonshrine)では、時空の渦が不死なる者の侵入を防いでいる。 だが、その内部では邪悪な「無限なる龍」の一派(The Infinite Dragonflight)が、霊廟を奪い取ろうと守護者達に攻撃を続けているのだ。この機会に情報を集めなければならない。 君は不死なる者ではないな。霊廟の内部に入る事が出来るだろう。この「永劫の砂時計」(the Hourglass of Eternity)を持っていき、時空の渦の中に設置して欲しい。十分作動するまで、破壊されないように守り抜くのだ。そうすれば、何者が「無限なる龍」の一派を率いているのかを暴くことが出来るだろう。心せよ、「無限なる龍」の一派は必ず君を阻止しようと襲ってくるだろう。
永劫なる神龍Nozdormuを見たと?それは一体どういうことだろう。 <Chromieはしばらく考え込んだ> いや、それはきっと良い知らせだ!かの神龍が姿を消して以来、我々は全く彼の手がかりを得られなかった。今ようやく、重要な使命を果たすために姿を消したとわかったわけだ。 「無限なる龍」のリーダーを暴く事は出来なかったのは残念だが、神龍Nozdormuが健在であり、邪悪な者どもとの戦いに加わっている事を発見してくれたのは有り難い。 有り難う、<name>。またすぐ会うことになるだろう! (以下、イベント中の会話訳) Future You whispers: やぁ <name>、そう驚くことはない。俺は、お前だよ。未来のお前さ。助けに来たんだよ Future You whispers: 気をつけろ、奴らが来る。心配するな、俺がいれば大丈夫。砂時計をやらせはせん。 Future You whispers: 俺が存在するって事は、お前さんはここじゃ死なないってことだよ、わかるか?ん、だが、俺は今のお前さんよりも前にここに来てるんだよな、ええい、ややこしい! Future You whispers: いい戦いっぷりだ。俺は一休みしてても大丈夫だよな? Future You whispers: そんな装備で大丈夫かよ。信じられないな。 Future You whispers: 聞けよ、本当は教えちゃまずいんだが、このパーティーはまだ終わってないぜ。気を抜くんじゃないぞ! Future You whispers: 見ろ、<name>。砂時計がNozdormuの姿を映し出してるぞ! Future You whispers: じゃあな、昔の俺。その体を大事にしろよ。そんで、装備は一番いいやつでたのむぜ!
翻訳者
クエストID:
12475
Title:
奴らの隠している物は
目的
Onslaught Mapを手に入れる。
本文
Arthas王子がForgotten Shoreへ侵攻したのは、魔剣Frostmourneを探し求める旅のためでした。Frostmourneが発見された洞窟というのはこの近くにあるのでしょうか。それはまだ謎に包まれています。私の水晶球でも全ては見通せませんが、手がかりをつかむことは出来ました。 ここから北西、Scarlet Onslaughtの根城となっているWintergarde砦に向かってください。砦のどこかに、地図があるのが見えます。その地図こそが、大きな手がかりとなるでしょう。何とか手に入れてください。
ここだ!洞窟ですね!これに間違い有りません!
翻訳者
クエストID:
12478
Title:
魔剣の洞窟
目的
Frostmourne Cavernの最深部でZelig’s Scrying Orbを使用する。過去の謎を明らかにせよ!
本文
連中はこの地図に、魔剣Frostmourneの洞窟としてはっきり印を付けています。Scarlet Onslaught達がなぜあのような魔剣に興味を持つのかはまだわかりませんが、とにかく彼らがこの洞窟を厳重に警備しているのは確かです。だとしても、事は成さねばなりません。 この水晶球をお持ちなさい。問題の洞窟へ向かい、最深部へ侵入してください。そこでこのOrbを使えば、秘められた過去の謎が明らかになるでしょう。
聖騎士Muradinが生きていたとは!すぐにDwarfの王Bronzebeardへ知らせないといけませんね。 それと、その水晶をじっくり調べてみましょう。きっと魔剣のありかについて手がかりが得られるでしょう。 (以下、カットシーンの会話訳) Prince Arthas says: 見よ、Muradin。ついに念願の魔剣Frostmourneを見つけたぞ。 Muradin says: 待てよ、若いの。その台座に何か文字が刻んであるじゃないか。これは警告だぞ。『この剣を手に取る物には永遠の力が与えられる。その力は肉体を引き裂き、魂を八つ裂きにするだろう』。おい、冗談じゃないぞ。この剣は呪われてるじゃないか!こんな場所からはさっさと引き上げよう! Prince Arthas says: 故郷を救うためなら、喜んで呪いを受けるぞ。 Muradin says: 忘れちまえ、Arthas。こんな呪わしい事は全て終わりにして、兵達を家へ帰してやるんだよ。 Prince Arthas says: 俺の兵達だと、くそっ!俺の復讐を止めることは誰にもできんぞ、たとえお前でもな。 Prince Arthas says: さて、俺はこの場に亡霊達を召喚するぞ。どんな代償でも払ってやるさ。それがお前だったとしてもな! (巨大な氷塊がMuradinの頭上に落下し、彼は倒れる。Arthasはその場を去る) Muradin says: うう、、、、、頭痛ぇ、、、、、、、ここはどこだ? Muradin says: う、、、、俺は、、、俺は一体誰なんだ??
翻訳者
クエストID:
12486
Title:
Bor’gorok Outpostに急げ
目的
Bor’gorok OutpostのSpirit Talker Snarlfangに話しかけてください。
本文
お前はこれを感じるか? <Sauranok混乱しながらとっさに胸に手をやった。彼が手を離すと、彼の手からは赤い蒸気が出ていた。> 私の古くからの友人Farseer Grimwalkerに何か恐ろしいことが起こっている。私はまさに今、それを感じた。 彼には、北に向かうとき一緒に連れて行った弟子が独りいた。彼らは大君主がSholazar Basinに前哨を築くのを助けようとしていた。 彼女の名前はSnarlfang。「魂と話す者」だ。 おそらく彼女は何が起こったか知っているだろう。あるいは、少なくとも、彼女は彼を見つけ出す手助けをしてくれるだろう。
Sauranok the Mysticが知っている?あなたは彼がFarseer Grimwalkerに何か恐ろしいことが起こったと感じたというの? 私はそれを恐れていたのよ!
翻訳者
クエストID:
12497
Title:
GalakrondとScourge
目的
DragonblightのWyrmrest TempleにいるTorastraszaに話しかけてください。
本文
Wicked Coilの山頂、Scourgeの召喚師Antiokは嵐の巨人Thiassiの肩に乗っている。そしてやつはアンデッドの軍に対し、Galakrondの巨大な骨を掘り出すまで働き続けるよう命じている。やつがGalakrondを発掘してしまったら今までの努力は水の泡となるだろう。 お前の旅路を助けるためにレッドドラゴンの軍勢を招集することは出来ないが、せめて私の名前を貸してやろう。さあ行け、私のしもべTorastraszaと話すがよい。
定命の者たちの勇敢さにはいつも仰天させられる。死はおまえたちをその冷めた目でみている。お返しにおまえたちは死が言うことに異議を唱えて立ち上がるのだ。 それが、おまえの種族が大いに愛される・・・そして大いに憎まれる理由だ。 Red DragonflightはMalygosとの戦争のために守りを固めてはいるが、支援できることはある。
翻訳者
クエストID:
12498
Title:
ルビーの翼に乗って
目的
30匹のWastes Scavengerを殺害し、そしてScythe of Antiokを入手してください。この仕事が完了したら、Wyrmrest TempleにいるAlexstrasza the Life-Binderのところへ戻ってください。
本文
このビーコンを使ってドラゴンに信号を送り、背に乗ってGalakrond’s Restのある北方へ飛べ。 そこでGalakrondを掘り出しているScourgeのScavengerたちを殺害するようドラゴンに命じるのだ。 一掃したら、Galakrond’s Restを見渡せるWicked Coilで召喚師Antiokを滅ぼし、仲間をコントロールしているScythe of Antiokを取り戻してくれ。 これを遂行したら、女王Alexstraszaのもとへ戻って来い、英雄への褒美をやろう! <name>、この地域を徘徊している嵐の巨人に気をつけろ。
戻って来ると思っていたぞ、<name>。お前はWyrmrest Accordのために働いてくれた。死の淵から仲間を救ったのだ。 すべての者にこのことを知らせ、後生に語り継がせよう。
翻訳者
クエストID:
12608
Title:
カルト宗教信者侵入
目的
Rainspeaker急流でAvatar of Freyaと話してください。
本文
Avatar of Freyaが正しかったように見えます。 Lifeblood Pillarが降ろされる前に、吸血鬼は、Sholazar Basinに入ることができません–彼らは代わりにCult of the Damned から生きているエージェントを使用しました。 あなたはSholazar Basinの中でLichキングの生きているエージェントに関して彼女に最もよく警告するでしょう。
生活… 進んで、Lichキングに役立ちますか? このすべての時間Iは、間違った敵の<race>を捜し求めたことです。 これらの陸からこれらのカルト宗教信者を急いで、根こそぎにしましょう。
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
12766
Title:
大使との会見
目的
Lauriel Truebladeと会話する。
本文
(エルフに変身したドラゴンは、あなたの手紙を受け取りしばらく読むと袖の中にしまい込んだ。) 全てこの書面通りに手配しましょう。しかし、出来ればその前にこの寺院に来ているあなたの種族の大使にお会いなさい。彼女は、あなたが女王に面会する時に役立つ重要な情報を持っているはずですよ。 (かれは、手紙をしまい込んだ袖を軽くたたいた) あなたが戻るまで、この手紙はしっかりとお預かりしておきます。
<name>だね、君が来る事は報告を受けているよ。 私は、君に最適の任務を持ってきたのだ。これを達成すれば、竜族から歓迎される存在となれることだろう。
翻訳者
クエストID:
12768
Title:
Wyrmrest Templeの管理者
目的
Wyrmrest Templeに戻り、Tariolstraszと話す。
本文
君は信頼以上のものをここで手に入れた。Wyrmrest Templeへ戻り、Tariolstraszと再び会うと良い、<name>。
ずいぶん早かったな、<name>? Ceristraszからの書面を読んだよ。Ruby Dragonshrineでの活躍に、私からも礼を言わせてもらいたい。
翻訳者
クエストID:
12802
Title:
私の心はあなたの手の中に
目的
DrakuruはDrak’atal Passageにいる幻影のところへHeart of the Ancientsを持ってくるよう求めています。 そこでエリクサーを使用するにはDesperate Mojo 5つが必要になります。
本文
<Drakuruの声があなたの心に響き渡っている。> よう! この預言者の眼は素晴らしいぞ! おまえを見るために使っているところだ。今、例の心臓を入手したの見たぞ! なかなかのものだ…… もうあとは、そこから東に少し歩いたところにあるDrak’atal Passageの火鉢にそれを持ってくるだけでいい。 俺を呼び出すために台座のところでエリクサーを飲まないとな。今回は、エリクサーを使えるようにするには近くの護衛からdesperate mojoを入手して、混ぜ合わせる必要がある。
感動的だ! 運命は優しいな。俺たちを出会わせてくれたのだから。 もうすぐDrak’Tharonを浄化して仲間の仇が討てる。そしておまえはDrak’Tharonの最高の宝物を授かることになるんだ。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12841
Title:
老婦人の取引
目的
Forlorn MineのLok’lira the Croneは、Overseer SyraからRunes of the Yrkvinnを取り返すよう求めています。
本文
そうだ。お前が探しているのは、緑色の肌をした囚人に違いない……我らは互いに助け合えるかもしれんな。 力尽くでここからゴブリンを連れ去りはしないだろう。どうせ、生きてはいないが。 私はYrkvinn、仲間内には幻影の熟練者として知られている。見ての通り、Hyldnirが私を捕らえたのだ。 私が自分のルーンを手に入れたなら、奴らに気付かれずにお前を行かせることができる。さらに奥へ行き、鉱山を見て回れば、Syraという名の監督がいるはずだ。あいつが私のルーンを持っている。ルーンを取り返してくれたら、もう少し話をしよう。
戻ってくるとは思っていなかったぞ。ここにずっといたとして、私の身に起こるであろうことを考えると恐ろしいな。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12843
Title:
奴らは男達を連れ去った!
目的
Gretchen Fizzlesparkは、Sifreldar Villageへ行きGoblin Prisoner 6人を救出するよう求めています。
本文
あなた、私たちを助けなきゃだめ! 襲撃を受けた時、送電塔の建設のために山へ遠征を行っている最中だったの。 奴らはVrykulみたいだった。肌が青くて霜に覆われているのを除けばね……しかも全員女だったの! 奴らは遠征隊の男をみんな連れ去って、私たち女には目もくれなかった。お願い、<name>! みんなはK3を見渡せる村、Sifreldarに囚われていると思う。
やった! みんな戻ってきた!
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12846
Title:
ゴブリンを一人も置き去りにすることなく
目的
Sifreldar Village北部にあるForlorn Mineの入り口を探し、Zeev Fizzlesparkの行方の手掛かりを探してください。
本文
男は全員戻ってきたわ……感謝するわ、<name>! ただ……一人を除いてね。 他の人の話では、私の兄弟Zeevがまだあそこにいるようなの。どうやら、囚人を働かせる鉱山か何かがあるみたい。そこに潜入して、何か発見できるかどうか調べてちょうだい。
お前は決してHyldnirの味方ではない……ならば、何のために来た? ああ……新入りの囚人を探しに来たのに違いない!
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12851
Title:
熊の背に乗って
目的
Brunnhildar VillageのBrijanaは、Icefangに乗って、Valley of Ancient WintersのFrostworg 7頭・Frost Giant 15体を射殺してくるよう求めています。
本文
試練が待っている! 戦女王の心を持っているか? それとも、めそめそ泣くお針子か? 戦いを一度味わえば、その答えが分かるだろう。 お前は母、姉妹、己自身にさえ嘘をつくかもしれん。しかし、戦場はいつもその者本来の姿を露にする。 準備ができたなら、Icefangにまたがって戦闘へ乗り込め。Icefangの背から、敵に死の雨を降らすのだ。
おそらくお前は戦士の心を持っている…… 時が経てば分かる。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12856
Title:
冷血
目的
Brunnhildar Villageのすぐ東にいるBrijanaは、Dun Niffelemへ飛んで行き、Captured Proto-Drake 3頭を解放しBrunnhildar Prisoner 9人を救出するよう求めています。
本文
戦場で立派に戦い敗れることは栄誉をもたらす。氷の塊の中に凍らされ果てしなく罵られるなど不名誉だ……。 Valley of Ancient Wintersのすぐ東にあるfrost giantの都市Dun Niffelemへ飛べ。そして、捕らわれた原始竜(proto-drake)を解放するのだ。原始竜がいれば、凍った足枷から仲間を解放できよう。そして原始竜3頭を安全にここへ導くのだ。 巨人の棍棒には気をつけろ。自分も捕虜になってしまわないように。
試みは成功しているようだな。 お前はBrunnhildarに栄光をもたらしたのだ!
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12900
Title:
ハーネスの作成
目的
Brunnhildar VillageのAstrid Bjornrittarは、Icemane Yeti Hide 3枚を入手するよう求めています。
本文
それで、乗りたいだと? ここまでやり遂げたのなら、お前がHyldsmeetに狙いを定めていると考える者もいるだろう。 最も重要なことをまず最初に。お前にはハーネスを作ってもらわねばならん。 南の崖に、イエティの群れが散らばっているはずだ。イエティの皮は丈夫で厚さがちょうど良い。何枚か持ってきたら、熊乗りの修行を開始してやろう。
これならうまくできるだろう。すぐにハーネスを用意してやろう。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12905
Title:
残酷なMildred
目的
Forlorn MineにいるMildred the Cruelに話しかけてください。
本文
では、取引は成立だ、<name>。お前は鎖から私が脱出するのを助け、私はお前が小さな緑の友人を捜すのを手伝う。 この鉱山を管理しているHyldnirは残酷なMildredとして知られており……それには理由がある。 奴には、鉱山の手伝いのために寄越されたと話すのだ。お前を信用して鎖の鍵を預けるまで、奴の頼みを何でも聞け。
配下の監督を一人交代させようと考えていたところだ。いい時に現れたな。 お前に仕事をやろう。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12906
Title:
懲罰
目的
Forlorn MineのMidlred the Cruelは、Exhausted Vrykul 6人にDisciplining Rodを使うよう求めています。
本文
何か簡単なことから始めよう。鉱山で働いているvrykulの男どもは、自らの意思に反してそうしているのだ……我々の刃への純粋な恐怖心からな。 時折、働く意欲を失う者が出てくる。非協力的なvrykulは見つけ次第、持ち場に戻せ。 この懲罰棒を持って行け。死ではなく、苦痛を与えたいだろう。まあ、とにかく常に使うことになる。
新入りの監督にしては悪くないな。今日お前が何も怖くないと感じているのなら、別の仕事がある。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12907
Title:
見せしめ
目的
Forlorn MineのMildred the Cruelは、Garhalを殺すよう求めています。
本文
あらゆる行動には反作用がある。男どもに苦痛を与えている我々の場合、最近広まっている反乱の噂がそれを意味するのだ。 扇動の背後にいる髭面の豚野郎はGarhalと呼ばれている。奴に止めを刺せ……そして、奴の死を他の男どもに必ず見せるのだ。不服従は許されぬことを思い知らせなければならぬ。
お前が初めてここへ来た時、契約に関して何らかの条件をつけていればよかったな。あと少しの頑張りで、お前は鉱山運営の常勤員になれるだろう。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12908
Title:
ある囚人
目的
Forlorn MineのLok’lira the CroneにMildred’s Keyを持っていってください。
本文
容赦がないな。分担の方はうまくやることだろう。 お前に頼みたい別の仕事がある。私が予想していたよりも目障りになりそうな女vrykulの囚人がいるのだ。 奴は厚かましくも、力と戦闘技能の神聖なる競技会Hyldsmeetに参加する権利を主張した。 これが鎖の鍵だ。できるだけ痛みのないようにやってくれ。どうであれ、奴も女だ。たとえ我々の一員でないとしてもな。
戻ってくると思っていたぞ! 鎖を外してくれたら、ゴブリンを捜すのを助けてやろう。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12921
Title:
気分転換
目的
Brunnhildar VillageでLok’lira the Croneと落ち合ってください。
本文
いいぞ。鉱山の東部にBrunnhildar Villageへと続く出口がある。道沿いに行け。そこで会おう。 私を助けていることを気付かれないように、一緒にいるところを見られてはならない。私は外見を変えるために魔法を使う。心配するな、<race>……すぐにお前の友人は見つかる。
来たか……よし。ゴブリンの居場所が分かったぞ。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12963
Title:
出荷品: 移ろう太陽の骨董品
目的
Scourge Curio・Sun Crystal・Shadow Crystalを合わせてShifting Sun Curioを作り、DalaranのTimothy Jonesに渡して下さい。 Scourge CurioはどのNorthrend Scourgeからでも入手できます。
本文
富裕層向け商品事業から、Undermineで売るShifting Sun Curioのコレクションを依頼されてるんだ。ひとつ持ってきてくれたら、Dalaran Jewelcrafter’s Tokenをお礼にあげるよ。
約束のDalaran Jewelcrafter’s Tokenだよ。明日また来てくれ。また君にお願いする別の品があると思うからさ!
翻訳者
Tammy

クエストID:
12969
Title:
あれがお前の捜しているゴブリンか?
目的
Zeev Fizzlesparkを守るためにAgnetta Tyrsdottarに挑んでください。成功した後、Brunnhildar VillageにいるLok’lira the Croneのところへ戻ってください。
本文
あれがお前の捜している緑色のちっこい奴だな。私なら、あのHyldnirがちっこいのを真っ二つにする前に割って入るがな。 お前はHyldsmeetの最中にやって来た。だから、全ての挑戦は参加者によって受け入れられるはず。緑色の友人の身代わりになることを止める者はいない。
よくやった、若いの。取引は双方の目的を達成したようだな。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12970
Title:
Hyldsmeet
目的
Lok’lira the Croneの提案を聞いてください。
本文
気付いているかどうか知らんが、一騎打ちでHyldnirを倒したことによって、お前はHyldsmeetに参加しているのだ。Hyldsmeetとは、Thorimの側で支配する者を決めるHyldnir対Hyldnirの大競技会だ。 Hyldsmeetこそ、私が囚われていた理由だ。競技会に参加しようと考えていたのだが、Hyldnirに相応しい相手となるには私は年を取りすぎていて、ひ弱だったためだ。 もし聞いてくれるなら、提案がある。
では話は決まりだ。お前はHyldsmeetに参加する。そして、私の助けで偉大なるThorimを居るべき場所へと戻すのだ。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12971
Title:
全挑戦者との対戦
目的
Brunnhildar VillageのLok’lira the Croneは、Victorious Challenger 6人を倒すよう求めています。
本文
さあ始めよう。ありがたいことに、Agnettaを倒したことでお前は次の試合の場所を自分で獲得している。 厄介なのは、敵も全員、最初の試合で誰かを倒していること。楽に倒せる相手だと思うな。
やったな、<name>。Hyldnir族が供する最も荒々しい戦士に打ち勝ったのだ。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12972
Title:
クマが必要
目的
Brunnhildar Villageの外にいるBrijanaに話しかけてください。
本文
お前はHyldsmeetの初めての試合で勝利したのだ。さらに先へ進むには、自分のwarbearが必要となるだろう。 残念だが、Hyldnirは誰にでもwarbearを支給しているわけではない。単なる試合形式の戦闘ではなく、真の戦いにおいて勝者をはっきりさせねばならぬのだ。 Brunnhildar村のHyldnirは今、Thorimの元の仲間……Sons of Hodirに対する抗争に関与している。村のすぐ外にいるBrijanaに話しかけ、Sons of Hodirをどう助けられるかを調べ、その過程で己の力量を示すのだ。
いとも簡単に熊を渡すと思うか? 我々から何かを得るには、己の力量を示さねばならない。 Hyldsmeetで幾人か挑戦者を打ち負かしたからといって、自分をあまり高く評価しないことだ。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
12983
Title:
種族の生き残り
目的
Brunnhildar VillageのAstrid Bjornrittarは、Hibernal CavernにいるIcemaw Matriarchを救出するよう求めています。
本文
覚えている限りでは、東のHibernal Caveで我々は最高の熊を入手している。 そんな時もついに過ぎ去るのかもしれんな。洞窟は貪欲なヨルムンガ(jormungar)がはびこり、野生の熊はほとんど死に絶えている。 だが、もしも生き残りの女長を見つけたなら、檻の中で生まれたここいらの熊よりうまく戦うことは保証しよう。 このハーネスをHibernal Caveに持っていって、生き残りの女長を救うのだ。見つかるよう祈る。
感動したぞ。再びicemaw matriarchに出会えるとは思っていなかった。特に、この大きさのものに会えるとはな。
翻訳者
Ohiya

クエストID:
13063
Title:
相応しいという判断
目的
Brijanaは、Brunnhildar Villageへ行き、Astrid Bjornrittarに話しかけるよう求めています。
本文
お前は多くの者が失敗に終っていた所を成功した。力と勇気によるものか、まったくの偶然によるものか、まだ分からないけれども。 村に戻り、Astrid Bjornrittarを捜せ。彼女に実績を伝えるのだ。だが忠告しておく。彼女は容易に感銘を受けたりなどせぬぞ。
で、単純な雑用をいくつか終えて英雄になれると思うか? 思い知るがいい……
翻訳者
Ohiya

クエストID:
13312
Title:
Ironwall城壁
目的
Grimkor the Wickedを破ってください、そして、Orgrim’s HammerでKoltira Deathweaverに戻ってください。
本文
Ironwall RampartはAldurtharの西のFallen幸福の旅路のバレーを見落とします。 城壁は四方で下の分野を支配しています。 城壁を取ることができないと、私たちは進むことができないでしょうが、それはGrimkor the Wickedと彼のCult of the Damned によって保持されます。弟子。 あなたがGrimkorを弱めることができるなら、私たちが進むとき、私たちの軍は、何を予想したらよいかがわかります。 ひずみのこのルーンを取ってください。 城壁の端でGrimkorの球の近くでパワーを解き放つのは、魔術師の注意を得るために十分であるべきです。
それで、Grimkorはあなたの手で落ちましたか? 素晴らしい仕事。 彼が辺ぴな状態で、襲撃の間、城壁を取って、持っているという私たちの可能性は大いに改良されます。
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13318
Title:
ドラッグ・アンド・ドロップ
目的
Skybreakerでは、Thassarianは、IllusionのOrbsをBitter InitiatesからAldurtharに集めて、そこで3Dark Subjugatorsで彼らを使用して欲しいです。
本文
Cult of the Damned は荒涼としたゲートを持っているんでしょう? そこで驚きがありません。 過す時間は少しおもしろいです。 ゲートの南端に、あなたは、訓練される新しいカルト宗教信者がいたと言及しました。 それらは特別な項目をすべての開始に与えたままにするのはほとんど確実です–Orb of Illusion。 これらの人工物は、新興宗教の信者を変装するのに使用されます、彼らが安全な通路を獲得するか、浸透するか、または敵と共に単に調和するのを許容して。 <class>、1つを見つけるまで馬鹿を殺してください、そして、次に、征服者の上でそれを使用してください。
事情が与えられた有効なツールは言わないでしょう。あなたは言いますか? それは決して古くなりません…
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13337
Title:
Ironwall城壁
目的
Grimkor the Wickedを破ってください、そして、SkybreakerでThassarianに戻ってください。
本文
Ironwall RampartはAldurtharの西のFallen幸福の旅路のバレーを見落とします。 城壁は四方で下の分野を支配しています。 城壁を取ることができないと、私たちは進むことができないでしょうが、それはGrimkor the Wickedと彼のCult of the Damned によって保持されます。弟子。 あなたがGrimkorを弱めることができると、私たちが進むとき、私たちの軍は、何を予想したらよいかがわかるでしょう。 ひずみのこのルーンを取ってください。 城壁の端でGrimkorの球の近くでパワーを解き放つのは、魔術師の注意を得るために十分であるべきです。
それで、Grimkorはあなたの手で落ちましたか? 素晴らしい仕事。 彼が辺ぴな状態で、襲撃の間、城壁を取って、持っているという私たちの可能性は大いに改良されます。
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13343
Title:
帰ってきた「無限なる者の謎」
目的
再び青銅の龍霊廟(Bronze Dragonshrine)に戻り、永遠の砂時計(the Hourglass of Eternity)を設置する。砂時計と過去の自分を敵の襲撃から守り抜く。
本文
君か、久しぶり!いや、君は、君だったか、、、、? (Chromieは時空間の可能性を検討した) いや、とにかく、「無限なる龍」どもが君を追ってきている!いや、その、君ではなく昔の君をだ。永遠の砂時計(the Hourglass of Eternity)を守った君だ。覚えているかな? それは昔の君ではあるが、実際には今の君とは異なる別の君であり、、、、いやいや、とにかく今重用なのはそんな事じゃない。今するべき事は、青銅の龍霊廟(Bronze Dragonshrine)に戻り、君自身と砂時計を守り抜くことだ。そうしないと、君は時の流れから永遠に消え去ることになる!
素晴らしい、やってのけたんだな!心配していたよ。 君は、戦いの間に時空の流れを出入りしていたんだよ。いつ君を見失うか、気が気じゃなかったよ! しかし、君は無事に戻り、別の時空サイクルでの過去の君自身を救ったというわけだ。 まさに、時空を超えた英雄だな、<name>! (以下、イベント中の会話訳) Past you whispers: おわ!お前は俺か!未来の俺だって?その装備、最高じゃないか!いかす! Past you whispers: 敵が来たぞ!俺は砂時計を守らなきゃ。手を貸してくれるな? Past you whispers: Chromieが言うには、俺がうまくやらないと、俺は消えちまうってことだ。俺よ、消えるときは一緒だぜ! Past you whispers: その装備、本当にいかすな。でもさ、もう少し手際よく頼めないか?もしかして、手を抜いてるのかい? Past you whispers: いや、ちょっと待てよ!あんたがここにいるって事はだ、じきに俺もここに戻ってきて、俺自身を助けることになるのか?なんか、時空の流れの中で引っかかっちまってないか、俺たち? Past you whispers: この戦いを無事に切り抜けたら、次はあんたより上手くやるよ。いや、悪い意味じゃないって。 Past you whispers: どういうことだ?あれは神龍Nozdormuじゃないか! Past you whispers: 時空の流れからほっぽり出された気分だぜ。とにかく、助けてくれて有り難う、俺。
翻訳者
クエストID:
13345
Title:
詳しい情報を必要とします。
目的
Skybreakerでは、Thassarianは、CultistsのResearchの3ページをCult ResearchersからAldurtharに集めて、Cult of the Damned Thesisを作成するのに彼らを使用して欲しいです。
本文
終わりでめったに成功しない雄大なプランをでっち上げるのに、Cult of the Damned は悪名高いです。 しかし、何かが今回、異なると感じられます… おそらく、それは彼らの熱情を高めさせるLichキングの近接です。 それが何であっても、彼らは、これまで以上自信があるように見えます。 私たちは、何がこの虚勢を食べさせるかを知って、次に、それらからそれを奪い取る方法を見つけなければなりません! 私は、彼らの研究者にはキーがあると信じています。 彼らが何までいるか調べてください、そして、詳細で私に報告を持ちかえってください。
これは驚くべきです、本当に…
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13349
Title:
Frostbroodの揺りかご
目的
Orgrim’s HammerのKoltira Deathweaverは、SindragosaのFallの5Wyrm Reanimators、8Cultist Corrupters、および3Vrykul Necrolordsを殺して欲しいです。
本文
私たちは、私たちの勢いを行かせ続ける必要があります。 少しの一時延期もScourge力に与えるのをやめましょう。 SindragosaのFallがすぐLostホープのバレーを超えて東であることでいます。 Cult of the Damned はそこでLichキングの完全に死んでいないvrykul下男の精密な管理で作動します。 それは大国の場所、ことによると青いdragonflight墓地です。 恐れられたfrostbroodは青い竜の骨からそこに上げられます。 そこでの攻撃は、wyrmsを霜でおおうようにかなりの影響を敵のアクセスに与えるでしょう。 <name>、あなたはそれまでいますか?
<name>、あなたは順調でした。 あなたはしばらく、休息したがっているかもしれません。 あなたは少し青ざめているように見えます。
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13352
Title:
ドラッグ・アンド・ドロップ
目的
Orgrim’s Hammerでは、Koltiraは、IllusionのOrbsをBitter InitiatesからAldurtharに集めて、そこで3Dark Subjugatorsで彼らを使用して欲しいです。
本文
Cult of the Damned は荒涼としたゲートを持っているんでしょう? そこで驚きがありません。 過す時間は少しおもしろいです。 ゲートの南端に、あなたは、訓練される新しいカルト宗教信者がいたと言及しました。 それらは特別な項目をすべての開始に与えたままにするのはほとんど確実です–Orb of Illusion。 これらの人工物は、新興宗教の信者を変装するのに使用されます、彼らが安全な通路を獲得するか、浸透するか、または敵と共に単に調和するのを許容して。 <class>、1つを見つけるまで馬鹿を殺してください、そして、次に、征服者の上でそれを使用してください。
事情が与えられた有効なツールは言わないでしょう。あなたは言いますか? それは決して古くなりません…
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13363
Title:
銀色援助
目的
Crusaderの頂点でHighlord Tirion Fordringと話してください。
本文
あなたが死亡ナイトの中で話す出来事に関する噂がありました。 私は、いつも話が、より多いと予想しました… シンボリックです。 他のものに警告しなければなりませんが、私たちは慎重であるに違いありません。 Lichキングが、私たちがある立場をとっているのを知るとすぐに、彼は、心臓の位置を動かすでしょう–私たちは二度とこのような機会を得るつもりではありません。 HordeとAllianceは以前、Cult of the Damned によって浸透されたことがあります。 エボンBladeはあまりにScourgeの近くで作動します。 私たちはTirion Fordringと彼のArgent Crusadeと話さなければなりません。
重い言葉、<name>。 それがそれらを言う他の誰かであれば、私はそれらが狂気であると判断しそうでしょうに。
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13364
Title:
Tirionの策略
目的
CrusaderのPinnacleでは、Tirion Fordringは、Cultist Acolyte’s Hoodを入手して、着て、Darknessと、北西Icecrown CitadelのCathedralの入り口で彼に会って欲しいです。
本文
ちょうど今朝、私のスカウトは、Cult of the Damned の私のためにDarknessについてIcecrown CitadelからCathedralまで出発する行列に知らせました、人工物を持っていて。 そして、今、私は、それはArthasの自己の心臓であるかもしれません… 彼が人類のままで残る最後のビットを含むものを学びます。 これはLightのサインです。 そのような人工物が存在している限り、Arthas Menethilが再び男性になることができるという見込みがあります! 大聖堂の入り口で私に会ってください。 カルト宗教信者のフードを必ず持って来てください–私たちはお忍びに行く予定です。
私は私たちがただ直面していたことを失敗<name>であるとみなしません… かなりの正反対。 私が彼の心臓をじっと見るのを許容することによって、あなたは私を私が、何を知る必要だったかを確認させました。 それ以上、Arthas Menethilが全くありません–Lichキングだけがいます。
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13366
Title:
詳しい情報を必要とします。
目的
Orgrim’s Hammerでは、Koltiraは、CultistsのResearchの3ページをCult ResearchersからAldurtharに集めて、Cult of the Damned Thesisを作成するのに彼らを使用して欲しいです。
本文
終わりでめったに成功しない雄大なプランをでっち上げるのに、Cult of the Damned は悪名高いです。 しかし、何かが今回、異なると感じられます… おそらく、それは彼らの熱情を高めさせるLichキングの近接です。 それが何であっても、彼らは、これまで以上自信があるように見えます。 私たちは、何がこの虚勢を食べさせるかを知って、次に、それらからそれを奪い取る方法を見つけなければなりません! 私は、彼らの研究者にはキーがあると信じています。 彼らが何までいるか調べてください、そして、詳細で私に報告を持ちかえってください。
これは驚くべきです、本当に…
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13403
Title:
Tirionの策略
目的
CrusaderのPinnacleでは、Tirion Fordringは、Cultist Acolyte’s Hoodを入手して、着て、Darknessと、北西Icecrown CitadelのCathedralの入り口で彼に会って欲しいです。
本文
ちょうど今朝、私のスカウトは、Cult of the Damned の私のためにDarknessについてIcecrown CitadelからCathedralまで出発する行列に知らせました、人工物を持っていて。 そして、今、私は、それはArthasの自己の心臓であるかもしれません… 彼が人類のままで残る最後のビットを含むものを学びます。 これはLightのサインです。 そのような人工物が存在している限り、Arthas Menethilが再び男性になることができるという見込みがあります! 大聖堂の入り口で私に会ってください。 カルト宗教信者のフードを必ず持って来てください–私たちはお忍びに行く予定です。
私は私たちがただ直面していたことを失敗<name>であるとみなしません… かなりの正反対。 私が彼の心臓をじっと見るのを許容することによって、あなたは私を私が、何を知る必要だったかを確認させました。 それ以上、Arthas Menethilが全くありません–Lichキングだけがいます。
翻訳者
CraftJapanizer

クエストID:
13992
Title:
小陽動作戦
目的
Kolkar Centaur 8人を殺して下さい。
本文
俺はケンタウロスの活動を偵察するためにここへ派遣されたんだ。すべての動きを何日も追跡してんだぜ! 離脱する頃合いなんだが、奴らオアシスを囲んでやがってさ。 あんた危なそうな奴だな。一騒動起こしてくれないか? 撹乱するんだよ! 手当たり次第に殺すんだ。奴らがあんたを探してるあいだに、俺は情報を Regthar Deathgate のところへ渡しに抜け出すのさ。
おお、ほほう! 見事だったぞ。見守ってるべきじゃなかったんだろうな。奴らが犯人を探してる今のうちに、でたらめに走り回って舞い上がってる土埃に紛れて静かにおさらばしないと。 別の泉にいる俺の親友を探してくれよな。ボスは泉ひとつひとつに工作員を置いてるんだ。
翻訳者
Tammy

クエストID:
14449
Title:
第一歩
目的
Camp Narache 東の道をたどり、Grull Hawkwind を見つけて下さい。
本文
ここでお主が目にしているのは quilboar の所業だ、若者よ。毎年のように奴らは我が村に侵入してきた。あの大災害によって奴らは住処を追われ、イナゴのようにこの土地全域に広がり、そして今、お主はその結末を見ているのだよ……奴らの残虐な行いによって殺された、我が母を……。 今日、お主は成人した。今日、お主は武器を手に取って部族のために戦い、大婆様の仇を討つのだ。東に向かう道をたどり、我が息子 Grull を探してくれ。
<race> として初めて挑む真の試練にようこそ。
翻訳者
Tammy

クエストID:
24525
Title:
犬を食い止めろ
目的
Hecklefang Scavenger 6頭を殺して下さい。
本文
Taurajo を逃れた者が全員 Una’fe にたどり着けたわけではなかったのだ、<name>。道中での傷が元で何人かが死んでしまった。さらに何人かは様子見をしていた quilboar に襲い掛かられた。 私は遺体の発見と収容という悲しい仕事を引き受ける。だが、君にやってもらうことがある。 Hecklefang scavenger がここの南を徘徊し、遺体の臓腑を引きちぎり手足をどこかへ引きずっていき、食い荒らしているのだ。頼む、死者に相応しい葬儀を行えるよう、犬の数を減らしてくれ。
では終わったのだな。 本来、屍肉荒らしの犬は Earthmother の命の循環の一部だ。しかし、Alliance と大災害による荒廃の余波で数が増えすぎてしまった。数を減らしたのはいいことなのだよ。
翻訳者
Tammy

クエストID:
24960
Title:
目覚め
目的
Marshal Redpath、Lilian Voss、Valdred Moraに話しかけろ。
本文
お前が前世で、王様だったか、農民だったか、それとも<class>だったか…俺は気にしない。ただ口が聞ける奴が必要なんだ。 生き返らされるってことは厄介なことだ。全部の死体がお前同様にすんなりと切り抜けるわけじゃない。最近復活した3人のアンデッドが特に対処に苦労している。 そいつらを探し出して、話をしてくれ。誰か、そいつらが共感できる奴が必要かもしれないからな。 そいつらはここの墓地で見つかるはずだ。
良くやったぞ、<class>。わかっただろうが、皆が皆、運命におとなしく従うわけじゃない。少なくともお前はものになってくれたんで良かったよ。 ValdredはForsakenの貴重な財産になるだろう。他の2人については…もう俺達がしてやれることはない。仲間になるよう強制することは出来ない。
翻訳者
Domonis, kei_koyama

クエストID:
25086
Title:
Firestone Point
目的
Southern Barrens の Firestone Point にいる Dorn Redearth を探し出して下さい。
本文
厄介事を頼まれてくれんかね、<name>? 義理の妹のおじが Earthen Ring にいてな、大災害の影響の研究で Barrens の Firestone Point にいるんだ。キャンプが quilboar に囲まれてると言ってたんで、蹂躙されてやしないかと心配だよ。 Dorn Redearth に会いに行ってくれんかね? 彼は親戚だから、何もあってほしくないんだ。
何? Logan はわしに守りが必要かもしれんと思っとるのか? 守っとるのはこのわしだ! quilboar は暴れ回る準備を終えておる。奴らは南全域の息を止めておるでな、それを止めるのはわしらしかおらんのだ。
翻訳者
Tammy

クエストID:
25191
Title:
破壊の調査
目的
大災害による破壊を調査するため Honor’s Stand にいる Nibb Spindlegear と話して下さい。
本文
Kalimdor のこの地域で起きた地震によるとてつもない異常について聞いたけど、地学的混乱が大規模となる兆候はまったくないわ! 私がここで地震計の測定値を研究しているあいだに、破壊の最新調査をする必要があるの。自動調査機器を使ってデータを集めてもらえる? フライトは全部面倒見るから。 調査を完了したら、Northwatch にいる私の同僚 Horton Gimbleheart にデータを渡してあげて。
な、何だ!? 攻撃されてるのが分からんのか! <Gimbleheart は調査機器から吐き出された数値をひったくり、ダッフルバッグに適当に突っ込んだ。> ああもちろん Nibb の発見は丹念に研究する。後でな。何か言うことがあったら、安全な Eastern Kingdoms から連絡する!
翻訳者
Tammy

クエストID:
25223
Title:
厳しい試練
目的
Fiery Instructor 8体を倒して下さい。
本文
Hyjal での流れは有利に働いていて、新人全員が目的のために役立っているとか何とか言いたいところですが……率直に言うと、あなた方のほとんどは単なるお荷物です。 あの大災害に襲われた時、恐慌に陥って我々に加わりたいと望む農民全員に渡すお金があったなら……そうね、私は大金持ちになれたでしょうね。 幸い、優秀な者を選別する環境は整っています。下で fiery instructor に実力を示してきなさい。他の者より上手くやるよう願いますよ。
あなたの能力は……相応しいものだと思います。感銘を受けましたよ。
翻訳者
Tammy

クエストID:
26286
Title:
Westfallの防備
目的
Gnollの攻撃命令書を手に入れろ
本文
Grizzly Hillsにおける兵役を終えたあと私はWestfallへと戻ったが、出発する前よりもひどい状態になっていた。 戦争がもたらしたのは何千ものホームレスだった。彼らはWestfallへとやってきて、管区内のうち捨てられた街や家屋で不法居住している。 さらに悪いことには、今われわれはgnollsから攻撃を受けている。Westfall Brigadeは君の助けを必要としている、<name>。攻撃してきたgnollsを殺し、命令書を手にいれろ。後ろで糸を引いている者が誰なのか突き止めるのだ。

翻訳者
クエストID:
26289
Title:
Agent Kearnenを探せ
目的
Agent Kearnenを探せ
本文
SI: 7はHelix Gearbreakerが二週間前にAlliance領内に入ってからその行方を追ってきた。Mathias Shawから手紙が届いた。それによると、Helixを尾行するためにKearnenという名前の諜報員をWestfallに派遣したということだ。Agent Kearnenを見つけ出せばHelix Gearbreakerに行き当たるだろう。 Kearnenは2日前、物資を調達しに町へやってきた。ここから南のDust PlainsにあるMortwakeの塔の近くにいるだろうと彼女は言っていた。 行くのだ、<name>。
gnollによる攻撃はHelixが指揮していたのね? <Kearnenはあごで塔を指し示す> 彼は中にいるわ。何日も滞在している。捜査する口実を待っていたところよ。
翻訳者
クエストID:
26290
Title:
塔の秘密
目的
Mortwakeの塔に侵入しHelix Gearbreakerを探し出せ
本文
HelixはKlaven Mortwakeの古塔にこもりっきりよ。正直に話すと、<name>、厳重な警備だわ。武装した傭兵が外に6人いるの。あなた一人では塔に入る方法はないわね。でも幸運なことに、ここには私とClaireがいるわ。 <Kearnenは狙撃ライフルをポンと叩いた> あなたが侵入するのを私が援護するわ。 この隠し身の薬を受け取って。中に入ったとき必要となるでしょう。塔に入って階段を昇ったらすぐ使いなさい。Helixがあそこに隠していることを暴き出すのよ。
Moonbrookで何が起ころうとしているの?嫌な予感がするわ、<name>。
翻訳者
クエストID:
26553
Title:
大司祭 Jeklik
目的
Zanzil が復活させる前に High Priestess Jeklik の死体を消す。 道に迷ったり、Zul’Gurub へ戻る必要が出てきたりした場合は、Hardwrench Hideaway にいる Chabal と話す。
本文
行く手に姿を現したのは、都のテラスへと続く斜面だった。コウモリの形をしたトーテムは、ここが Hir’eek を信奉する大司祭 Jeklik の領域であることを示している。 Jeklik は血の神 Hakkar を崇拝する司祭の一人であり、Zanzil は彼女の復活を画策していた。急げば復活を阻止できるかもしれない!

翻訳者
Tammy

クエストID:
26609
Title:
Bloodsail海賊団
目的
Booty Bayの北にある洞窟を調べる。
本文
あんた、仕事熱心みたいだね、相棒。なんで地べた好きの<race><class>があたしらBlackwater Raidersを手助けしてくれるのかわからんけど、追い払ったりはしないよ。 あたしらは、このBooty Bayを陸地で居心地の良い住み家にしようと造り上げたんだ。 でも、噂によるとBloodsailの連中が何か企んでるらしいんだよね。うちらはみんな酒を飲んだり女の子と追っかけたりで忙しくてさ!偵察してきて欲しいってわけ。 北にある洞窟を調べて、何が起こってるか確かめてきなよ。
あなたは樽の上に、何か走り書きをした地図といくつかのコインを見つけた。
翻訳者
クエストID:
26610
Title:
Bloodsailの裏切り
目的
発見した事実をFirst Mate Crazzに伝える。
本文
地図はBooty Bayとその周辺のものだ。赤いバツ印が几帳面に書き込まれているが、それはまさに今あなたがいる地点を示している。そばに走り書きがしてある。 「司令部をこのマークの場所に作り、時を待て。攻撃の日時は司令官から連絡がある。」 「突入部隊はBruce中尉に指揮を取らせる。今回はいつもと違う。今回は、必ずBooty Bayを我らのものとするのだ。」 地図のBooty Bayが有る場所には、短剣が突き刺さっていた。
よっ、ええと、もちろんあんたを覚えてるよ<class>。そんで、偵察はどうだったのよ、どれどれ、、。
翻訳者
クエストID:
26611
Title:
The Baron Must Be Told
目的
Bloodsail団の攻撃計画をBaron Revilgazに知らせる。
本文
おっかねぇ話だ!Bloodsail海賊団がBooty Bayに攻め込んでくるだって?悪党どもめ、信じられないよ。このBooty BayはいつだってあたしらBlackwater Raidersが取り仕切ってきたんだ! 考えていたより大事だよ、こりゃ。すぐにBaron Revilgazに知らせて来な!
Bloodsail団がBooty Bayを攻撃する?あの連中が何か企むのはこれが最初ってわけでもない。Booty Bayを甘く見るな! しかし、連中は何か新しい手を考えたのかもしれん。連中の指揮官Firallonがこれまでしてこなかったようなイカレた方法を。よろしい。連中が何をしてくるか、はっきりさせてやろうじゃないか。
翻訳者
クエストID:
26642
Title:
荒れ地の保護
目的
Northern Barrens の Far Watch Post にいる Kargal Battlescar のところへ出向いて下さい。
本文
長い間、Barrens は Durotar のオークと Mulgore のトーレンを結ぶ、在 Kalimdor Horde軍の中心地だった。 大災害の混乱・洪水・地震・ quilboar による侵攻で、あの重要な草原と我々が隔絶されてしまう恐れがある。 君は試練に立ち向かう準備ができているようだ。Far Watch Post にいる Kargal Battlescar を訪ね、残る Barrens への経路を守ってくれ! Razor Hill 付近から西に向かい、Southfury River を渡って彼を探すんだ。
Orgrimmar から来た新兵か? <Kargal は品定めしている。> 来る者拒まず。道を使える状態に保つのは悪夢のような仕事だからな。
翻訳者
Tammy

クエストID:
26808
Title:
Maywiki
目的
LinziのプレゼントをMaywikiに持って行く。
本文
(Linziは何か困っている様子だ) そこの箱の陰にトロールが隠れているのはご存じですよね。 誰にも相談せず、一人で落ち込んでいるようなのです。 (LinzeはAkiris reedをいくつか布でで包み、ひもで縛った) さあ、これを彼女に持ってお行きなさい。これはとても柔らかです。 これを敷けば、彼女ももう少し居心地が良くなることでしょう。
(トロールは包みをのぞき込んだ) 感謝します。あの若いドワーフにも、私は落ち込んでいないと伝えてください。私は、待っていました。あなたを。 不慣れなこの町で、あなたは信頼のできる<race>だと認識しました。その気があるなら、あなたに頼みたい仕事があります。
翻訳者
クエストID:
26809
Title:
裏取引
目的
Gurubashiのお香(Gurubashi Incense)を、Hir’eek神のトーテム(the Totem of Hir’eek)の前に置く。
本文
私の標的は、Gurubashi一族から放逐された追放者Zanzil(Zanzil the Outcast)です。 最近になって、北にいる兄弟から噂を聞きました。 奴が、Skullsplitter一族に密使を送り、復帰を画策しているらしいのです。悪い知らせです。 この企みについて、調べてほしいのです。 このお香を、ここから北のRuins of Jubuwalへ持って行き、トーテムの前に置いてください。後はHir’eek神があなたを導くでしょう。
疑いは当たっていました。Zanzilは、Bloodscalp一族とSkullsplitter一族のつまらないもめ事に 関わるには、あまりにも高慢に過ぎるのです。 彼は、大きな計画の一部です。Jin’do the Hexxerが、Hakkar神を古都Zul’Gurubに復活させようと しています。 計画を察知できて幸いでした。簡単な解決策があります。
翻訳者
クエストID:
26810
Title:
追放者の処刑
目的
Ruins of Aborazへ行き、Zanzilを片付ける。
本文
あなたZanzilを倒す。 あなたHir’eekの翼に乗り、Hir’eekの目で見ているはず。ZanzilがRuins of Aborazのどこに居るか。 そこへ行き、彼を倒せ。 あぁ、それと、<race>。この護符持って行く。Stranglethornの中でしか効果無いが、これを使えばこの場所へすぐ戻ってこれるよう呪文かけてある。 私、あなたの幸運祈る。Zanzilただ者ではない。

翻訳者
クエストID:
26811
Title:
Troll Holeを抜けて
目的
Zanzil’s Portalを使い、Zul’Gurubに入る。 もし道がわからなくなったり、Zul’Gurubに戻る必要があるときは、Maywikiと話す。
本文
Zul’Gurubへの道、Zanzil’s portalまだ開いている。Zul’Gurubとても危険な場所。 しかしMiyakiこの仕事をあなたに託した。

翻訳者
クエストID:
26812
Title:
大司祭 Jeklik
目的
Zanzil が復活させる前に High Priestess Jeklik の死体を消す。 道に迷ったり、Zul’Gurub へ戻る必要が出てきたりした場合は、Explorers’ League Digsite にいる Maywiki と話す。
本文
行く手に姿を現したのは、都のテラスへと続く斜面だった。コウモリの形をしたトーテムは、ここが Hir’eek を信奉する大司祭 Jeklik の領域であることを示している。 Jeklik は血の神 Hakkar を崇拝する司祭の一人であり、Zanzil は彼女の復活を画策していた。急げば復活を阻止できるかもしれない!

翻訳者
Tammy

クエストID:
26813
Title:
Zul’Gurubへの突入
目的
Zanzil’s Portalを通り抜ける。
本文
追放者Zanzilは、再びportalを使って逃げ去った。後を追え!

翻訳者
クエストID:
26814
Title:
High Priest Venoxis
目的
Zanzilと、High Priest Venoxisを倒す。
本文
Zanzilは、Hakar神復活のために今度はVenoxisを利用しようとしている。High Priestess Jeklikの体を破壊して奴の企みを阻止したように、再びVenoxisを倒すのだ。
私は、追放者Zanzilを倒すようにあなたに頼んだ。あなた何をしたか。 Gurubashiの中心部へ突入し、High Plriestを2体も倒してしまった! あなたのように無謀な試みを実行する人を表す言葉は一つだけ。 「英雄」。 黒幕のJin’do the Hexxer、未だにZul’Gurubの中でうごめいている。 しかしあなたJeklik破壊したとき、奴も片足を失った。今回は我々の勝ち。
翻訳者
クエストID:
26819
Title:
Akirisの束
目的
Naga Explorersから6個のAkiris Reedを手に入れる。
本文
西の方にいるNaga Explorer達は、貴重な海草、Akiris Reedを運んでいます。 のみ薬、湿布、鎧の材料や葉巻にまで使えるものなんです。 仕事が終わった後、よく父はその使い方を教えてくれたものです。 ですが、困ったことに在庫が無くなってしまったのです。もしよければ、少し手に入れてきて頂けませんか?
やった!Akiris reedにお目にかかるのは久しぶりですよ!
翻訳者
クエストID:
26960
Title:
我が息子、王子 Anduin
目的
Stormwind Keep にいる Prince Anduin に自己紹介し、顔見知りになったら King Wrynn と話して下さい。
本文
我が息子は年若くして双肩に重責がのしかかっている。そのせいで責任だけが増え続けてしまうのではないかと心配でな。 城に閉じ込められていては統率力を身に着けられないだろうが、護衛無しで外へ出すのは気が進まんのだ。 <name> 、大災害後のそなたの一連の功績はすでに伝説級のものだ。そなたならば若き王子 Anduin にとって最高の師となるであろう。 息子に自己紹介してくれ。そなたら二人で対処できる市井の仕事がある。
素晴らしい。そなたの後ろに付いていくことで Anduin は多くの事柄を学ぶであろう。 よいか、町からは出ないようにせよ。息子を厄介事に巻き込んではならん。そして何より、命をかけて守るのだぞ。 <Wrynn 王は息子に目をやった。> Anduin 、危険を冒すでないぞ! <name> の側を離れず、何か厄介事に遭遇した場合は城へ戻るのだ。
翻訳者
Tammy

クエストID:
28672
Title:
戦場の処刑人
目的
執行者アレン(Executor Arren)に報告する。
本文
あなたは…街で始終使い走りをさせておくより、戦いのほうが似合ってるわね。 <Elrethはあなたを眺めてうなずいた。> いいわ、あなたなら上手くやるでしょう。執行者アレンの所へ行って。道なりに北へ向かって、Deathknellの外に出てね。バリケードから遠くない所で見つかるはずよ。
ここで何をしている? 新人<class>よ。戦いの準備は良いかな?
翻訳者
Domonis

クエストID:
28865
Title:
女将軍の召集
目的
Blasted Lands の Dreadmaul Hold で Okrilla に到着を報告する。
本文
尊敬する女将軍 Okrilla 様の命令で、戦いに加わるにふさわしい英雄を求めて世界の果てへ遣わされたのだ。Horde の Eastern Kingdoms 支配強化に関心はあるか? それならこのポータルで Blasted Lands に行って Dreadmaul Hold で Okrilla 様に申し出ろ!
Silithus か、何の価値もない土地だ。あの大災害でも完全に切り離されなかったとはな!
翻訳者
Tammy

クエストID:
28877
Title:
人は彼を Swiftdagger と呼ぶ。彼はハーピーを殺す。
目的
Northern Barrens の Darsok Swiftdagger を探して下さい。
本文
西にとあるオークが住んでるんだ。大災害でできた裂け目の端っこにね。 人は彼を Swiftdagger と呼ぶんだ、<name>。そう呼ぶのは……彼の……実のところ、ただ単にそういう名前だからだと思う。 <Nozzlepot は肩をすくめた。> とにかく、彼はハーピー殺戮マシンなんだ。ハーピーを殺してる。ハーピー殺しが好きなんだよ。それが彼の生き方なのさ。会いに行きなよ! どうやるのか見てきな。夢を実現するんだ。君なら生涯の仕事になるかもよ。
俺の名声は高まってるようだな。ああ、ハーピーを殺してるぜ。楽しんじゃいないがな。だが、物資運搬キャラバンに対する奴らの攻撃は止めなきゃならんし、誰かが抵抗を組織しなきゃならんのだ。
翻訳者
Tammy

クエストID:
31138
Title:
モンクの技
目的
Lv.3 になって Tiger Palm を習得する。習得したら、New Tinkertown にある Training Dummy に2回使う。
本文
戦えば技が上達するわ。上達していくとね、新たな技を見出していくようになるの。さあ、探険して、学んで、あなたが見出したものを見せてちょうだい。
随分飲み込みが早いのね。お気に入りの他の技を教えてあげるのが待ち遠しいわ。
翻訳者
Tammy

 

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